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【三菱新型eエボリューション】2021年EVスポーツSUV発表!最新情報、航続距離や充電時間、サイズ、価格、発売日は?

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販売好調! 個性が光る三菱「eKクロススペース」 2020年3月に発売された三菱「eKスペース/eKクロススペース」は、発売から約2か月で約5000台を受注し販売好評です。 ホンダ「N-BOX」やスズキ「スペーシア」、ダイハツ「タント」といった、人気モデルがひしめく軽スーパーハイトワゴンのなかで、eKスペース/eKクロススペースにはどのような強みがあるのでしょうか。 そのなかでも、最近の三菱車が採用する「ダイナミックシールド」という力強いデザインのフロントフェイスを装着した「eKクロススペース」が6割以上を占めるなど人気が集まっています。 グレード別では、eKクロススペースは上級グレード、eKスペースは中間グレードがそれぞれもっとも人気があります。 個性派のeKクロススペースは装備や機能の充実したグレード、標準モデルのeKスペースは機能性と価格を両立したグレードが選択されており、両車の購入者の違いが見て取れます。 ボディカラーについては、eKスペース/eKクロススペースともにホワイトパールを選択する人が多いようですが、eKクロススペース専用色のオリーブグリーンメタリック/ホワイトソリッドの2トーンカラーは個性的なカラーであるものの、選択する人の割合が高くなっています。 eKスペース/eKクロススペースは、安全装備として高速道路同一車線運転支援技術「マイパイロット」をオプション設定しています。 最近は全車標準で安全運転支援システムを備える軽自動車が増えていますが、軽自動車のユーザーは近所の買い物だけで高速道路を使わないという人もおり、その分価格を下げてほしいという要望があることから、中間グレードと上級グレードにオプション設定としているということです。 三菱広報部は、「マイパイロットやデジタルルームミラーを含むオプションの装着率も半数を超えており、安全性や快適性を求められる人が多いことも、eKスペース/eKクロススペースの特長だと思います」と説明します。 「背の高さ」と「SUV」が軽自動車のトレンド 昨今の新車販売では、約4割を軽自動車が占めています。 充実した安全装備や機能の向上により、車両価格は上昇傾向にありますが、税金をはじめとした維持費の安さも軽人気の要因であるとされています。 その一方で、軽自動車のもうひとつのトレンドが、「クロスオーバーSUV」です。 スズキは軽本格四駆の「ジムニー」に加え、軽クロスオーバーSUVというジャンルを開拓した「ハスラー」や、スーパーハイトワゴンのスペーシアにも「スペーシアギア」というSUVテイストを盛り込んだモデルをラインナップしています。 ダイハツは、2020年6月10日に、軽クロスオーバーSUVの新型「タフト」を発売するなど、軽自動車とSUV要素が融合したモデルが注目されています。 三菱のeKクロススペースも軽クロスオーバーSUVのひとつです。 兄弟車である日産「ルークス」にはクロスオーバーSUVはラインナップされておらず、三菱ならではの商品だといえます。 SUVテイストを取り入れたeKクロススペースについて、三菱は次のように説明します。 「現在のスーパーハイトワゴンのカテゴリにおいては各社ラインナップがありますが、カスタムといわれるエアロパーツが装着されたモデルと、スタンダードと呼ばれる標準モデルが用意されています。 SUVを強みとする三菱として、『デリカD:5』や『eKクロス』と同様に、eKクロススペースにもSUVテイストを取り入れました。 また、これまではいろいろなデザインのフロントグリルがあったのですが、パッと見たときに三菱車だということをわかってもらうためにも、力強い印象のフロントマスクを実現するダイナミックシールドを取り入れています」 eKクロススペースを購入したユーザーからは、「ほかと被らないデザインがよい」「三菱のSUVらしいテイストのデザインで、キャンプに出掛けたくなるクルマ」という声があがるなど、高評価を得ているようです。 eKクロススペースは、背の高さを活かした広い室内や便利な機能、スライドドアによる利便性の高さに加え、SUVテイストという個性を取り入れたことが、販売好調の理由だといえそうです。

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《2020年》いま人気のおすすめSUV15選!新型SUVもご紹介

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SUVとは SUVとは、スポーツ・ユーティリティ・ビークル(Sport Utility Vehicle)の略で、訳すと「スポーツ用多目的車」という意味になります。 SUVは、アウトドアにおける使い勝手が高められていることが主な特徴です。 SUVは走破性を高めるため、多くの車種へ四輪駆動(4WD)方式が採用され、障害物を乗り越えるために最低地上高が高く、沢山の荷物が詰めるようリアにハッチバックが採用されています。 SUVといえば、トヨタ「ランドクルーザー」や三菱「パジェロ」など、悪路や未舗装路などで高い走破性を発揮する「クロスカントリー車」が思い起こされますが、いまは自動車ニーズの多様化に合わせて、さまざまな種類のSUVがラインアップされています。 そこで当記事では、SUVの種類やジャンルごとにおすすめのSUVをご紹介していきます。 SUVの種類• 人気のおすすめSUV 15選• >> 信頼性の高い「価格. com」のクチコミレビューを元に、「エクステリア」「インテリア」「エンジン性能」「走行性能」「乗り心地」「燃費」「価格」といった視点から、いまどんなSUVが人気なのかをランキング形式で見ることができて、とても便利です! SUVの種類 クロスカントリー車 「山野を縦断する」という意味を持つクロスカントリー車は、その名のとおり未舗装路や悪路に対して本格的な走破性をもちあわせているオフロード車のことを指します。 クロスカントリー車では、走行中にボディが歪まないように丈夫なラダーフレームが採用されているほか、急斜面やぬかるみなどの場面で駆動力を高める副変速機を搭載。 また、障害物などに引っかからないように最低地上高は高く設定されています。 クロスオーバーSUV クロスカントリー車の高い走破性と、乗用車の快適性を「融合(クロスオーバー)させる」という意味が込められているのが、「クロスオーバーSUV」です。 近年、クロスオーバーSUVの人気は高く、SUVといえばクロスオーバーSUVを指す場合も多く見られます。 クロスオーバーSUVでは、多くの乗用車に採用されている、ボディそのものに強度を持たせた「モノコック構造」が採用されている点が、クロスカントリー車と大きく異なる点です。 モノコック構造は、ラダーフレームよりも軽く、乗り心地もよいなどのメリットがありますが、ボディ全体で強度を保っているために一ヶ所に強い衝撃を受けるとボディが変形してしまう場合があります。 そのため、悪路における走破性は、ラダーフレームを採用しているクロスカントリー車のほうがすぐれているといえるでしょう。 クロスオーバーSUVでは、舗装路での走行性能や快適性を重視して作られています。 そのため、駆動方式は4WDのほかにFFのような舗装路向きの駆動方式も多くラインアップされており、セダンなどと同等の快適性も備えられています。 ミドルサイズSUV クロスオーバーSUVを、ボディサイズでさらにカテゴライズしたジャンルのひとつが、ミドルサイズSUVです。 ミドルサイズSUVは、欧州のカテゴリ分類でいえばCセグメント、いわゆるミドルクラスセダンのようなボディサイズをもつSUVのことを指します。 悪路における走破性はクロスカントリー車ほどではないものの、コンパクトSUVや軽SUVよりもすぐれており、アウトドア志向に作られていることが特徴です。 コンパクトSUV クロスオーバーSUVのジャンルのひとつです。 ボディサイズはミドルサイズSUVよりも小さくてコンパクトカーサイズ、欧州でいうとBセグメントにあたります。 日本では近年、ラインアップが拡充しており、人気ジャンルのひとつとなっています。 軽SUV クロスオーバーSUVのジャンルのひとつです。 ベースは軽自動車で、SUVのような外観に仕立て上げられたクルマのことを指します。 コンパクトSUVとともに、近年の日本では人気のジャンルです。 なお、スズキ「ジムニー」は軽自動車に属するSUVなのですが、ジムニーはラダーフレームと副変速機が採用されており、悪路の走破性を重視した車種ですので、クロスカントリー車に分類されます。 人気のおすすめSUV 15選 スズキ「ハスラー」 [軽SUV] スズキ「ハスラー」 トヨタ「ライズ」のクチコミ・レビュー(一部抜粋) 乗り心地や走りは大満足です!以前、初代タントを所有した事があり、その時はパワー不足にガッカリし二度と軽は乗らないと思ったので1,000ccターボで大丈夫かな?と不安はありましたが、まったく問題ありません。 前車、シエンタからのダウンサイジングには問題ないかと思います。 高級感が欲しいならダメですが…。 ヴォクシーやヴェルファイアよりは、走りは多少う〜んとなりますが、ストレスになるような事はありませんでした。 ミニバンの広さを求めるなら問題外です。 普段の通勤や買い物の街乗り、高速片道2時間くらいの旅には最適な車です。 トヨタ「ランドクルーザー」 [クロスカントリー車] トヨタ「ランドクルーザー」 トヨタ「ランドクルーザー」のクチコミ・レビュー(一部抜粋) 乗り始めは前の車と比べてしまい、乗り心地や加速感にやや不満がありましたが、どっしりとした感じは他の車では感じられない安心感があり今では大変満足してます。 1年以上乗っていても他の車に乗り換えたいという思いが出てこないくらい気に入っています。 子供がいてチャイルドシートをつけるとスライドドアの車の方が便利かもしれません。 駐車場によっては停められないところもありますが、子供連れでも出かけた先で止めるところがなくて困ったことは今までありませんでした。 不満点は後ろの荷台スペースが夜暗くてよく見えない点です。 夜に荷物を下ろそうとしても真っ暗で良くわかりません。 オプションでいいのがあればつけておいたほうがいいと思います。 スズキ「ジムニー」 [クロスカントリー車] トヨタ「RAV4」のクチコミ・レビュー(一部抜粋) ご購入を検討されてる方へお伝えするとすれば、当然といえば当然ですが、購入を検討している仕様の車に必ず試乗してから購入してください。 というのも、私自身予算の関係でガソリン車Xを購入予定でしたが、最初に試乗した車がハイブリッドXで、運転していてとても楽しいと感じたのが決め手です。 購入候補としてはホンダのヴェゼル、スバルのXV、トヨタのC-HR、マツダのCX-5がありましたが、それぞれ一長一短あり、最終的にRAV4を選びました。 外観から本命はダントツでスバルのXVだったんですが、それを超えてくるくらいRAV4は乗りやすかったですね。 今でもXVはカッコいいと感じますが…泣 トヨタ「RAV4」関連記事 トヨタ「ハリアー」 [ミドルサイズSUV] トヨタ「ハリアー」 ホンダ「CR-V」のクチコミ・レビュー(一部抜粋) 初めて所有した車が初代のCR-Vで、思い入れがあったのでRW1が出たときから「次はこれに乗ろう」と思っていました。 やはり、最初は金額に驚きました。 が、他の車を乗ろうと思うとオプションになるものが数多く含まれていて本体値引き等を加味するとトータルお得なんじゃないかと思い決めました。 結果的に予算以下で収まり満足です。 個人の感想になってしまいますが本当にいい車です。 色々な車に乗ってきましたが、この良さは誰かと共有したいくらいの良さです。 RAV4は毎日見かけますが、CR-Vは毎日みかけないところも良いです。 ホンダ「CR-V」関連記事 トヨタ「C-HR」 [コンパクトSUV] トヨタ「C-HR」 トヨタ「C-HR」のクチコミ・レビュー(一部抜粋) この車のキモになるのは、後席とトランク積載量だと思います。 正直、後席は狭く荷物も積めませんが、後席大人2人のチョイ乗り程度ならそれほど気にはなりません。 大人4人、5人乗車で荷物も満載にして長距離を乗りたいならミニバンかハリアーかRAV4を買った方が幸せになれると思います。 この車はファミリー向きではなく、若い子が初めて買うとか若い夫婦とか子供が巣立った年配の御夫婦とか私のようなおひとりさまのおっさんw がぴったりな車ですね。 その辺の使用用途さえ間違えなければ本当に良い車です。 トヨタ「C-HR」関連記事 ホンダ「ヴェゼル」 [コンパクトSUV] ホンダ「ヴェゼル」 2013年に発売された、ホンダ「フィット」をベースとしたコンパクトSUVが「ヴェゼル」です。 2013年の北米国際自動車ショーで、ホンダは「URBAN SUV CONCEPT」と呼ばれるスタイリッシュなコンパクトSUVのコンセプトカーを出展。 その後、同じ年に市販化モデルとしてヴェゼルが発売されました。 発売直後からヴェゼルは高い人気を誇り、2014年、2015年、2016年の3年間、SUVの販売ランキングにおいてNo. 1となっています。 ヴェゼルは、2016年の改良によって安全運転支援システム「Honda SENSING」が搭載されたほか、2018年にはマイナーチェンジが施され、よりスタイリッシュな外観へと変更されています。 パワートレインには、1. 5リッターのガソリンとハイブリッドをラインアップ。 それぞれ、2WDモデルと4WDモデルが用意されています。 >> ホンダ「ヴェゼル」のクチコミ・レビュー(一部抜粋) 実際に試乗してみて、よく売れている理由がよくわかりました。 SUVとしてはコンパクトで取り回しのいいボディながら、室内空間や荷室は広々としており、十分なパワーで好燃費と、これといった欠点がないので、購入後の満足度が高いクルマだと思います。 ファミリーにも扱いやすいので、ベビーカーを積まなくなったら、FMC後に検討してもいいかな、と思えました。 ただ、最近のホンダ車はデザインが迷走している印象があるので、飽くまでソリッドウィングフェイスを中心とした、精悍なデザインを正当進化させていることが条件になります。 ホンダ「ヴェゼル」関連記事 三菱「エクリプスクロス」 [コンパクトSUV] 三菱「エクリプスクロス」 スズキ「クロスビー」のクチコミ・レビュー(一部抜粋) あくまでコンパクトSUVとして、コンパクトな車体に広い車内空間で小回りが利くことで非常に運転しやすく、雪国の冬も難なく超えてくれました。 車内空間は父親のマークXより広く開放的で父親が驚いていました。 もちろんトランクなどの収納スペースはセダンやミニバンなどに比べて少ないのは事実です。 ファミリー向けに使いたいけどミニバンは大きすぎて運転が不安な場合にはクロスビーを検討して良いと思います。 自分自身は大人数で出かけることも無く、家族3人でのレジャーが中心ですが、四人までの2泊3日くらいの旅行なら十分に対応出来る車です。 自分のライフスタイルとこの車のサイズが一致し、何よりこのエクステリアに惚れたら買って損は無いと思います。 スズキ「クロスビー」関連記事.

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人と違うSUVが好きな人におすすめ!三菱・エクリプスクロス(GK系)が推しな5つの理由

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翌2021年の情報も入ってきつつある。 先行してお伝えした以外の最新情報を、まとめてお伝えしたい。 新車スケジュールは2019年12月時点で当編集部および流通ジャーナリストの遠藤徹氏が各メーカーや新車販売店に取材した結果を反映したものであり、発売日が近づくことによって流動する可能性があります。 ホイールベースの数値は公表されていないが、4600mmの全長に対し長いことがわかる サイズ的にはRAV4やCX-5、CR-VなどのミッドサイズSUVなんだけど、前後オーバーハングがとても短くホイールベースの長さが際立っているのがアリアの特徴。 大きくラウンドしたルーフラインがスタイリッシュな印象だ。 昨年の東京モーターショーにコンセプトモデルとして出展されたので記憶に新しいが、アリアは新時代の「ニッサン・インテリジェント・モビリティ」を牽引する、技術的にも最先端のモデル。 EV専用に開発されたプラットフォームを採用。 リチウムイオンバッテリーはフロア部に配置される。 前後2モーターで駆動する ポイントは前後にモーターを配置したピュアEVで、そのためにふさわしいプラットフォームを新規開発したということ。 EV専用としたことで内燃機関搭載車では実現できなかったホイールベースやサスペンション配置、室内空間の取り方などを実現しているのがポイント。 EVならではのパッケージングに注目だ。 無駄や虚飾を廃したスッキリした印象のインパネデザイン。 2008年のデビューからすでに11年以上を経過している現行Z34型フェアレディZ。 最新の情報ではニュルブルクリンクを精力的にテスト走行しているという。 これが2021年5月にデビューが予定されているビッグマイチェンモデル。 スカイラインにも搭載される3L、V6ツインターボをZにも搭載。 これに合わせてエクステリアも大胆にフェイスリフトする計画だ。 ハンドリング面もチューニングされる。 5Lターボエンジンで発電し、前後2つのモーターで駆動する新システム。 日産の電動化モデルの幅が広がる ハイパワーエンジンで発電することで、2つの大容量モーターを効果的に駆動することが可能となる。 この前後2モーターというのがポイントで、上で紹介したアリアは前後2モーターのピュアEV。 この駆動システムをe-POWERで走らせるのがこちらのモデルということになる。 エンジンをフロントに搭載することでプラットフォームはアリアとは異なるが、パワートレーンを共用することで開発の効率を高めている。 e-POWERなので『充電』を気にすることなくガソリン補給だけで走れるので、使い勝手のよさはピュアEVを上回る。 外観は三菱車共通のダイナミックシールドを採用したデザインだが、エレガントさが演出されるという(画像はベストカー予想CG) 三菱と日産の共同開発で進められているEVで、ボディタイプはコンパクトなクロスオーバー。

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