大 聖女 は 聖女 で ある こと を。 楽天ブックス: 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す(2)

ネット小説のおすすめ作品 part7 サイト「小説家になろう」 作品名『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』

大 聖女 は 聖女 で ある こと を

作品内容 小説家になろう ジャンル別 年間1位作品!待望の書籍化 騎士家の娘として騎士を目指していたフィーアは、死にかけた際に「大聖女」だった前世を思い出す。 え?聖女って、すごく弱体化しているのに、絶滅寸前なため、崇められている職業だよね? 私が使う聖女の力って、おとぎ話と化した「失われた魔法」ばっかりなんだけど。 そういえば、前世で、「聖女として生まれ変わったら殺す」って魔王の右腕に脅されたんだっけ。 こんな力使ったら、一発で聖女ってバレて、殺されるんじゃないかしら。 …ってことで、初志貫徹で騎士になります! 静かに生きます! なーんて思ったけど、持っている力は使っちゃうよね。 だって、色々便利だから…。 購入済み 続きが待ち遠しい! 東山 2019年09月17日 めっちゃ面白かった。 物語の始まりの方は主人公がかなり不憫で鬱的なストーリーになるのかと思いきや、話が進むにつれ明るいコメディ的なものになっていく。 でもストーリー性やキャラクターはしっかりしてて、ブレない感じが安心して読めた。 何より主人公が可愛い! おバカさんでめっちゃ可愛い! ヒロイ ンがバカなのって実はそんなに好きじゃないんだけど、この子は嫌味のない愛されキャラで周りの人達にも可愛がられる。 こんな子が身近にいたら私も間違いなく可愛がると思う。 番外編も面白かった。 本編の続きも待ち遠しいけど、番外編で関わった彼らとの再会がいつになるのかそれも今から楽しみでしょうがないです。

次の

楽天ブックス: 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す(3)

大 聖女 は 聖女 で ある こと を

作品内容 小説家になろう ジャンル別 年間1位作品!待望の書籍化 騎士家の娘として騎士を目指していたフィーアは、死にかけた際に「大聖女」だった前世を思い出す。 え?聖女って、すごく弱体化しているのに、絶滅寸前なため、崇められている職業だよね? 私が使う聖女の力って、おとぎ話と化した「失われた魔法」ばっかりなんだけど。 そういえば、前世で、「聖女として生まれ変わったら殺す」って魔王の右腕に脅されたんだっけ。 こんな力使ったら、一発で聖女ってバレて、殺されるんじゃないかしら。 …ってことで、初志貫徹で騎士になります! 静かに生きます! なーんて思ったけど、持っている力は使っちゃうよね。 だって、色々便利だから…。 購入済み 続きが待ち遠しい! 東山 2019年09月17日 めっちゃ面白かった。 物語の始まりの方は主人公がかなり不憫で鬱的なストーリーになるのかと思いきや、話が進むにつれ明るいコメディ的なものになっていく。 でもストーリー性やキャラクターはしっかりしてて、ブレない感じが安心して読めた。 何より主人公が可愛い! おバカさんでめっちゃ可愛い! ヒロイ ンがバカなのって実はそんなに好きじゃないんだけど、この子は嫌味のない愛されキャラで周りの人達にも可愛がられる。 こんな子が身近にいたら私も間違いなく可愛がると思う。 番外編も面白かった。 本編の続きも待ち遠しいけど、番外編で関わった彼らとの再会がいつになるのかそれも今から楽しみでしょうがないです。

次の

楽天ブックス: 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す(3)

大 聖女 は 聖女 で ある こと を

【SS付き電子限定版】 「フィーアとファビアン、ファビアンの元学友に絡まれる 買い物編」収録! 天と地の全ては、ナーヴ王国黒竜騎士団と共に! 念願叶って新人騎士になったフィーアが配属されたのは、エリートぞろいの第一騎士団。 聖女の力を隠し普通の騎士としておとなしくしているつもりが、 思わずベテラン騎士を指揮して魔物を討伐したり、うっかり泉の水を全部回復薬に変えちゃったり…!? そんな時、長期遠征からクェンティン第四魔物騎士団長が帰還し、 「星降の森」で黒竜が目撃されたとの情報が! フィーアたちは探索のため出発するが、 そこで明かされるザビリアの壮絶な過去。 小説家になろうで、2019年6月~現在ジャンル別年間第1位の超人気作!!本編大幅加筆&書き下ろしエピソードも大ボリュームでお届け! 前巻面白かったので、ワクワクして買いました。 チートな聖女の生まれ変わりで、時代が変わったせいで更にチートに。 従魔までチートに。 でも性格は残念というかとぼけた天然のバカ…?とてもコメディ色の強い、ツッコミどころ満載のヒロインなので、チートなのに残念感あります。 で、前巻では予想もしなかったんですが、まさかの逆ハーなんですか…?こんなに性格コメディなのに…?アホすぎて放っとけない愛玩動物 能力は化け物級 なら分かるけど、これが数多の団長や皇子まで惹きつけていくんですか…???何故? ヒロインのチートが爽快なんですが、万能ではなく、魔物ホイホイで危なっかしいし、思考は残念だし、話は楽しいです。 逆ハーになりそうなのはただただ違和感なんですが…これどうなるんだろう?この要素、いらなくない…? 待ちに待った続編。 かれこれ四カ月以上でしょうか?内容的には、それなりに面白かったものの、期待通りとはいかなかった、残念です。 明るいファンタジーを謳っているものの、ところどころにダーティーさが目に付きます。 やはりそこの嫌悪感が拭えなかった。 ザビリアの過去についても、ある意味、予想通りというか、テンプレというか、多少の驚きはしたものの、新鮮さ、この作者ならでは、と思わせる展開ではなかった。 巻末の粛清リストは笑えないどころか少し引きました。 うーん……何がどうしてこうなったのでしょうか? 作者の人に対する不信感とかが如実に表れているような気がします。 なんだか人物を悪く書き過ぎる悪癖があるような気がして、あまり好きになれません。 物語に登場するそんな人が、急にころりと変わるのは正直納得できないどころか、リアリティの欠如を感じます。 理由も後付けのような拙さで、物語の整合性よりその場の面白さやストーリーを優先しているように感じられ、作者の人間の心理に対する分析に疑問を覚えます。 何か言葉に出来ない、もやもや感が残っています。 毒々しい台詞は減ったものの、物語そのものの浅さが目に付きます。 こういったジャンルに重厚さを求めること自体、ナンセンスなのかも知れませんが、あまり面白いとは思えません。 前巻が面白かっただけに、残念でなりません。

次の