北斗 の 拳 リバイブ。 ‎「北斗の拳 LEGENDS ReVIVE(レジェンズリバイブ)」をApp Storeで

【北斗リバイブ】本音満載がっつりレビュー!キャラゲーとしては良ゲー!だが!?【北斗の拳LEGENDSReVIVE】

北斗 の 拳 リバイブ

効率のいいプレイやパーティー編成、バトル戦術を考えて遊んでみることのススメ 無類の『』好きとはいえ、本作はいわゆるエンジョイ勢的なスタンスで遊んでいる筆者。 ゲームを始めてからしばらくは「原作を追体験できるところは満点だけど、ゲーム性はちょっとヌルくない?」くらいに思っていた。 だが、それは単にゲームの序盤だったからであり、ユーザーレベルを上げてさまざまなコンテンツが開放されていくと、効率よく拳士たちを育成する方法や、バトルで勝つためにそれなりに考えることが増えてきた。 開発者の皆さんスミマセンという感じなのだが、まだ序盤で遊んでいるエンジョイ勢の人のなかには、同じように考える人もいるかもしれない。 そこで今回は、先々役立つであろう知識を盛り込みつつ、ゲームを進めるとどんなことができるようになるのかをアレコレ解説していきたいと思う。 とにかくスタミナは使い切ろう! ストーリーや新コンテンツの解放条件、さらに拳士の最大レベルにダイレクトに影響するのがユーザーレベル。 これをキチッと上げていかないと「つぎのストーリーを遊びたいのに解放されていない!」という状況に陥る。 そんなユーザーレベルはどうやって上げるのかと言えば……スタミナを消費し、デイリーミッションをクリアーすること以外にない! ユーザーレベルは消費したスタミナがそのまま経験値に変換されるので、スタミナの放置はすなわちレベルアップペースの低下を招くのだ。 なので、ハイペースでユーザーレベルを上げて行きたい人は、スタミナを使い切ることを考えよう。 もちろん、エンジョイ勢の中には筆者のようにログインしたりしなかったりという人も少なくないとは思う。 そういう人はデイリーミッションのうち、ラクに終えられるものや獲得経験値量の多いものだけでもクリアーしておくといい。 それだけでもやっておけば、後でまとめてストーリーをガッツリ進める……なんてこともできるからだ。 スキップを使ってクラスアップ用のアイテムや装備強化に必要な素材を収集すれば、あっという間にスタミナを消費できるハズ。 ストーリーを進め終えて余ったスタミナは、これらに集中投下しよう。 拳士の育成はマメに行おう 拳士のレベル上限はユーザーレベルに依存するのだが、これもできるだけ上限を維持したいところ。 どう節約するのかと言えば……ギルドに入って修行場に拳士を叩き込めばいい。 修行場でギルド内メンバーの修行を応援したり、自身が応援されたりすれば、少しずつ経験値を獲得できるのだ。 これで命の水の消費を最小限に留めて拳士のレベル上げができるので、率先して行うといい。 なお、七星解放や最新のアップデートで加わった極意は、メインで使っているキャラクターを中心に解放しておくのがベターだ。 加えて、獲得するのに一定時間を消費するスキルポイントもこまめに使い、ジュドルが許す限り全キャラクターのスキルアップを行っておくといい。 育成で忘れがちなのが、ユーザーレベル36で解放される列伝による強化。 列伝では拳士に食料をアイテムに与えて各種ステータスと拳速を上げることができるのだが、拳速は練気闘座での勝敗に直結するほど重要だ。 メインパーティーに配した拳士を優先しつつ、それ以外の拳士も上げていきたい。 デイリーイベントも可能な限り済ませたい! チャレンジにはデイリーイベントと南斗の試練というふたつの項目があるのだが、これらも済ませておくとより効率のいいゲームプレイになる。 どちらも拳士の育成に不可欠な命の水や食料、そして拳士のカケラなどが手に入るコンテンツだが、まずは比較的短時間で終えられる各デイリーイベントのワンポイントアドバイスをお届けする。 なお、これらは挑戦できる最高難度のものを選んだほうが、報酬がよくなることを覚えておこう。 ・ザコ討伐(ユーザーレベル18で解放) お金を入手できるコンテンツで、毎日2回挑戦できる。 敵はこちらに攻撃してくることがないので、攻撃能力の高いパーティーで挑み、コンボを繋げて最大量のダメージを与えよう。 そこまで拳士たちが育っていないという人は、メインパーティーで挑んでももちろんOK。 ・岩盤破壊(ユーザーレベル30で解放) 命の水を入手できるコンテンツで、毎日2回挑戦できる。 これも敵から攻撃を受けることはないので、できる限り攻撃力の高い編成で挑みたい。 ザコ討伐も岩盤破壊も、ひたすらコンボを鮮やかに繋ぐことに集中してプレイすればいい。 ・食料奪還(ユーザーレベル37で解放) 列伝で使う食料を入手できるコンテンツで、週に4日開催される。 このコンテンツは通常バトルと同様に敵が攻撃してくるので、攻守のバランスのいいパーティーで挑みたい。 なお、同コンテンツは解放レベルが37なので、敵はそれなりに強い。 挑戦前にはしっかりレベルを上げておいたほうが無難だ。 ・幻影闘陣(ユーザーレベル37で解放) 食料と拳士のカケラを入手できるコンテンツで、こちらも週4日開催。 同コンテンツでは、バトル時に登場する闇拳士と同様の拳士が自パーティーにいると闇拳士が消え、その拳士のカケラが入手できるという仕組みだ。 闇拳士はかなり強いので、できればすべての闇拳士を消したいところ。 パーティー編成時の推奨の文字は見逃さないように! 推奨が6人に満たず、自分が持っていない拳士が登場することが確定したら、そこにはできるだけ強い拳士を編成しよう。 南斗の試練も遊ばないともったいない! ユーザーレベル24で解放される南斗の試練は、メインパーティーで挑むべきコンテンツ。 その内容は全50階の塔に配された敵を倒していくというもので、敵がいる階層に到達したらバトルスタート! バトルの相手は3つの難度から選べるが、当然難度が高いほど報酬がよくなるので、できる限り高難度の相手を選びたい。 ただし、上層に行くほど強力な敵が出現するため、一筋縄ではいかなくなる。 バトルで勝てば、到達報酬のあるランクポイントや試練ショップで使える試練メダル、装備品の強化に必要な各種アイテムを入手可能だ。 また、HPや闘気は前バトルを引き継いで連戦することになるため、強敵と当たり続ければダメージが蓄積し、いずれは敗退することになってしまう。 高層ほどBUFFに消費するBPが多くなるため、どのタイミングでBUFFを使うかが攻略のカギだ。 このあたりの戦術は、手持ちの拳士の育成具合やレベルに応じて判断してほしい。 なお、この南斗の試練は1日1回挑戦可能なコンテンツで1階層から行うのが基本スタイルになっている。 ただし、前日の結果を反映して一定階層まではスキップが可能なので、時間に余裕がない場合はこれを活用するといい。 筆者はもっぱらスキップしまくりだ。 およそ3~4分で報酬の鍛錬の火をゲット。 この1回が後々効いてくるハズ。 バトルの編成や戦術はどんなものがいい? これまでにいくつかのバトルコンテンツを解説してきたが、続いてはバトルではどんな編成をするのがいいのかを考えてみよう。 以下では、筆者の考えかたとともにパーティー編成を解説するので、自身の手持ちの拳士や育ち具合を考えつつカスタムしていってほしい。 なお、基本は七星解放で解放した星の数が多い拳士を主軸にパーティーを構成するのがベターと思われる。 これが筆者のパーティー編成。 手持ちの拳士との兼ね合いも多々あるが、どうしてこういう編成になったのかを解説していく。 筆者の場合はウイグル、ハート、牙親父の3人の体タイプ拳士を手持ちとして所持しているが、このうちのウイグルとハートをメインパーティーの前列に配置し、残りひとりはなんとなくケンシロウにしている。 その中で外せないと思っているのはハート。 HPが高いこと、現段階ではショップでカケラを入手しやすい(七星解放しやすい)こと、そして奥義で敵を気絶させられる効果があることがその理由だ。 ただ、牙親父の奥義は長期戦向きなので、現状では短期決戦が多いバトルではどこまで有用なのかは疑問なので……悩みそう。 もちろん、体タイプの最強拳士と目されているラオウが手に入った場合は即ウイグルと交代だ。 なかなか手に入らないだろうけど。 後列に配置しているのは、ジャギ、レイ、シンの3人。 とくにジャギはオススメで、それなりの攻撃力を持ちながらも、相手の奥義を封じられる必殺が使えることが最大の採用ポイントになっている。 なお、後列のほかの拳士の採用理由だが、レイは後列に直接攻撃できる貴重な拳士&出血の持続ダメージを与えられるという特徴を重視。 最後に選んだシンは、クリティカルの期待度が高く、純粋に大ダメージを与えられるのがその理由だ。 ただ、より強い力タイプの拳士が手に入った場合は……シンを離脱させてその拳士を使うことになる可能性もある。 もちろん、それは七星解放やグループの解放具合にもよるのだが。 以上のような考察を経てパーティーを編成して拳士のレベルを上げているので、筆者の場合はいまのところストーリーを進めるうえで困ったことはない。 ただ、当然南斗の試練や練気闘座では負けることも多々あり、今後はもっと編成を練らなければならないかもしれない。 バトルでのポイントは? つぎに伝えておきたいのはバトルでのポイント。 基本的にはWAVEの後半ほど登場する敵が強くなるので、それまでにしっかり闘気を溜めて奥義を使えるようにしておきたい。 理想は、6人全員が奥義を使える状態で最後の強敵に挑む形だ。 もちろん、それまでに登場する敵の数によっては闘気が溜まらないこともある。 そういう場合は、奥義のすぐ溜まりそうな拳士をタップして攻撃を始めるといい。 敵をタップして戦闘を始めると、ある程度決まった順に攻撃していくが、特定の味方をタップすればその拳士が必ず最初に攻撃し、確実にその拳士の闘気を溜められるからだ。 このテクニックは、ひとりだけ闘気の溜まりが遅い拳士がいる場合などにも有効なので、ぜひ使ってほしい。

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『北斗の拳 レジェンズ リバイブ』攻略ポイント解説。ゲームをさらに楽しく遊ぶ“極意”を伝承します!

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最初は他の方のレビューの書き込みを見て尻込みしていましたが今は後悔してます。 もっと早くからやっていれば良かったです。 なんせ原作好きにはたまらない 描き下ろしの美麗イラストだけでも観ていてあきません! さらに各キャラの必殺技の演出がなかなかなのでき! ついついスキップせずに観てしまいます 笑 特に白髪レイの飛翔白麗は涙モノ 羽が舞う演出イイ! 正直これだけでも満足です。 後、何気に音楽も雰囲気に合っていて良いです! で、肝心のゲーム内容ですが 他の方が話されているほどガチャの割合は悪く感じません。 微課金ながらガチャのタイミングでの課金はしていませんがURのキャラが2人出ました。 もちろんコツコツ貯めた石はそこそこ使いましたがそれは当然だと思ってます。 もともと課金を求めるイベントですからね。 でもそのURキャラを育てるのがまた大変! ガチャよりもここで重課金との差が出る気がします。 その救済措置なのかSRキャラは逆に育てやすくてポンポン強くなっていきます。 ジャギやハートが強くなってパーティーから外すのを躊躇ってしまいます。 シュレンやヒューイが追いつかない! もちろん対戦では壊れURキャラにはかないませんが...。 なので重課金の方々との差は物凄いです 笑 対戦の時は露骨に持ってるキャラで差が出ます。 でもそれは上記のように課金の結果なので当たり前ですし、それが商売ですから。 その課金の中からサーバーの維持費や製作の人件費やらもろもろが出てるのですし。 むしろその課金がなければサービス終了してしまって本末転倒。 そう思うと上位ランクの人達ありがとう〜な感じです。 「負けるのが嫌で上位ランクになりたい、でも課金はしたくない」 て人にはだからお勧めしません。 逆に、私みたいに好きなキャラが手に入って、 好きなキャラ使ってそれだけで楽しめて 毎日コツコツ石貯めれる人にはお勧めです 笑 サウザーが欲しいけど機会を逃してしまって残念です。 何とかならないかぁ、と思いつつ その時を楽しみに毎日コツコツ石を貯めたいと思います。 微課金でも勝てる、楽しめる。 配信スタート時からやってます。 それでもIDギリ9万台なので、勢いを伺えます その割に私の周りにはやってる人少ないんですよね、、。 今までパズドラやらモンストやら何やらとやって来ましたが、このゲームが一番課金に対して良心的です。 確かにURレアのガチャ排出率はそれなりに低いです。 奥義覚醒にもまた課金要素があります。 そして課金で買う石がとにかく高い。。 ですが、このゲームには「百烈チャレンジ」という神イベントが月一ペースで開催されます。 これがすごい。 たとえ課金せずともデイリーミッションや不定期配布で一定の数まで石を集めれば、あとはこの百烈チャレンジで年金生活ができます。 詳しくは「百烈年金」でggって頂ければと思いますが、最大で19,950の石なので最大で約5万円分 普通に課金した場合の換算 の石を毎月無料で得られるようになります。 百烈結果6割でも3万円分です。 但し、そこにたどり着くまでに時間がかかりますし、都度都度のイベントの誘惑に対する「石を使わない我慢」が必要になります。 これが最も難しい所です。 まぁ、北斗好きの私にとってはゲームの内容自体が面白いので楽しいですし、大好きなハート様が初期で比較的簡単に手に入るうえ結構強いのも嬉しいです。 これから希望することとしては、課金ゲームとしては当然ですが後から登場するキャラが強く、それまでにせっかく苦労して手に入れて手塩にかけて育てたキャラが色褪せて行くので、UR• SRの過去キャラの強化をお願いしたいです。 以上、長文失礼いたしました。 配信スタートから楽しませてもらってます。 ガチャの排出率やらジュドル、天星石、命の水が圧倒的に足りない等色んな意見あるようですが、全く感じません。 課金者、無課金者の差が開くばかりです?当たり前だろ。 課金者が優位じゃなきゃ課金した意味ねぇよ。 という私もほぼ無課金ですが…百烈チャレンジ考えて上手く立ち回ればURなんて数個は取れるよ。 自分の運と頭の悪さ棚に上げて運営批判してる奴らはいい加減にしてくれ。 と、運営批判者への批判はこれくらいにして… これからどういった展開になるのかとても楽しみです。 既にキャラは北斗2へ移行してますし、ストーリーも1では五車星、ラオウ対ケンを残すばかりで北斗2の領域に入っていくのも時間の問題。 持って2年くらいでしょうか?その後どうするのか非常に興味深いです。 楽しめるイベント期待しています。 ここからが本題です。 世の中コロナで大変な状況です。 政府が外出自粛を訴えかける中、危機感の足りない者が未だ多く県外のパチンコへ出かけている有様です。 まぁ年配の方も多いようですが… このような素晴らしいゲームを運営されている方々でしたら何かできるのではないかと思い書き込みました。 じゃあ何が出来る?と聞かれれば残念ながら私のような学のない者には思いつきもしません。 ステイホームログボ?当たり前過ぎて誰でも考えつきそうで恥ずかしい限りです。 運営の皆さんなら何か素晴らしいアクションを起こせるのではないかと思っております。 コロナ終焉へ向けて何かできれば宜しくお願いします。 これからも期待しています。

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【北斗の拳リバイブ】ファンからお金搾取したろ(運営)←低評価が止まらない

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効率のいいプレイやパーティー編成、バトル戦術を考えて遊んでみることのススメ 無類の『』好きとはいえ、本作はいわゆるエンジョイ勢的なスタンスで遊んでいる筆者。 ゲームを始めてからしばらくは「原作を追体験できるところは満点だけど、ゲーム性はちょっとヌルくない?」くらいに思っていた。 だが、それは単にゲームの序盤だったからであり、ユーザーレベルを上げてさまざまなコンテンツが開放されていくと、効率よく拳士たちを育成する方法や、バトルで勝つためにそれなりに考えることが増えてきた。 開発者の皆さんスミマセンという感じなのだが、まだ序盤で遊んでいるエンジョイ勢の人のなかには、同じように考える人もいるかもしれない。 そこで今回は、先々役立つであろう知識を盛り込みつつ、ゲームを進めるとどんなことができるようになるのかをアレコレ解説していきたいと思う。 とにかくスタミナは使い切ろう! ストーリーや新コンテンツの解放条件、さらに拳士の最大レベルにダイレクトに影響するのがユーザーレベル。 これをキチッと上げていかないと「つぎのストーリーを遊びたいのに解放されていない!」という状況に陥る。 そんなユーザーレベルはどうやって上げるのかと言えば……スタミナを消費し、デイリーミッションをクリアーすること以外にない! ユーザーレベルは消費したスタミナがそのまま経験値に変換されるので、スタミナの放置はすなわちレベルアップペースの低下を招くのだ。 なので、ハイペースでユーザーレベルを上げて行きたい人は、スタミナを使い切ることを考えよう。 もちろん、エンジョイ勢の中には筆者のようにログインしたりしなかったりという人も少なくないとは思う。 そういう人はデイリーミッションのうち、ラクに終えられるものや獲得経験値量の多いものだけでもクリアーしておくといい。 それだけでもやっておけば、後でまとめてストーリーをガッツリ進める……なんてこともできるからだ。 スキップを使ってクラスアップ用のアイテムや装備強化に必要な素材を収集すれば、あっという間にスタミナを消費できるハズ。 ストーリーを進め終えて余ったスタミナは、これらに集中投下しよう。 拳士の育成はマメに行おう 拳士のレベル上限はユーザーレベルに依存するのだが、これもできるだけ上限を維持したいところ。 どう節約するのかと言えば……ギルドに入って修行場に拳士を叩き込めばいい。 修行場でギルド内メンバーの修行を応援したり、自身が応援されたりすれば、少しずつ経験値を獲得できるのだ。 これで命の水の消費を最小限に留めて拳士のレベル上げができるので、率先して行うといい。 なお、七星解放や最新のアップデートで加わった極意は、メインで使っているキャラクターを中心に解放しておくのがベターだ。 加えて、獲得するのに一定時間を消費するスキルポイントもこまめに使い、ジュドルが許す限り全キャラクターのスキルアップを行っておくといい。 育成で忘れがちなのが、ユーザーレベル36で解放される列伝による強化。 列伝では拳士に食料をアイテムに与えて各種ステータスと拳速を上げることができるのだが、拳速は練気闘座での勝敗に直結するほど重要だ。 メインパーティーに配した拳士を優先しつつ、それ以外の拳士も上げていきたい。 デイリーイベントも可能な限り済ませたい! チャレンジにはデイリーイベントと南斗の試練というふたつの項目があるのだが、これらも済ませておくとより効率のいいゲームプレイになる。 どちらも拳士の育成に不可欠な命の水や食料、そして拳士のカケラなどが手に入るコンテンツだが、まずは比較的短時間で終えられる各デイリーイベントのワンポイントアドバイスをお届けする。 なお、これらは挑戦できる最高難度のものを選んだほうが、報酬がよくなることを覚えておこう。 ・ザコ討伐(ユーザーレベル18で解放) お金を入手できるコンテンツで、毎日2回挑戦できる。 敵はこちらに攻撃してくることがないので、攻撃能力の高いパーティーで挑み、コンボを繋げて最大量のダメージを与えよう。 そこまで拳士たちが育っていないという人は、メインパーティーで挑んでももちろんOK。 ・岩盤破壊(ユーザーレベル30で解放) 命の水を入手できるコンテンツで、毎日2回挑戦できる。 これも敵から攻撃を受けることはないので、できる限り攻撃力の高い編成で挑みたい。 ザコ討伐も岩盤破壊も、ひたすらコンボを鮮やかに繋ぐことに集中してプレイすればいい。 ・食料奪還(ユーザーレベル37で解放) 列伝で使う食料を入手できるコンテンツで、週に4日開催される。 このコンテンツは通常バトルと同様に敵が攻撃してくるので、攻守のバランスのいいパーティーで挑みたい。 なお、同コンテンツは解放レベルが37なので、敵はそれなりに強い。 挑戦前にはしっかりレベルを上げておいたほうが無難だ。 ・幻影闘陣(ユーザーレベル37で解放) 食料と拳士のカケラを入手できるコンテンツで、こちらも週4日開催。 同コンテンツでは、バトル時に登場する闇拳士と同様の拳士が自パーティーにいると闇拳士が消え、その拳士のカケラが入手できるという仕組みだ。 闇拳士はかなり強いので、できればすべての闇拳士を消したいところ。 パーティー編成時の推奨の文字は見逃さないように! 推奨が6人に満たず、自分が持っていない拳士が登場することが確定したら、そこにはできるだけ強い拳士を編成しよう。 南斗の試練も遊ばないともったいない! ユーザーレベル24で解放される南斗の試練は、メインパーティーで挑むべきコンテンツ。 その内容は全50階の塔に配された敵を倒していくというもので、敵がいる階層に到達したらバトルスタート! バトルの相手は3つの難度から選べるが、当然難度が高いほど報酬がよくなるので、できる限り高難度の相手を選びたい。 ただし、上層に行くほど強力な敵が出現するため、一筋縄ではいかなくなる。 バトルで勝てば、到達報酬のあるランクポイントや試練ショップで使える試練メダル、装備品の強化に必要な各種アイテムを入手可能だ。 また、HPや闘気は前バトルを引き継いで連戦することになるため、強敵と当たり続ければダメージが蓄積し、いずれは敗退することになってしまう。 高層ほどBUFFに消費するBPが多くなるため、どのタイミングでBUFFを使うかが攻略のカギだ。 このあたりの戦術は、手持ちの拳士の育成具合やレベルに応じて判断してほしい。 なお、この南斗の試練は1日1回挑戦可能なコンテンツで1階層から行うのが基本スタイルになっている。 ただし、前日の結果を反映して一定階層まではスキップが可能なので、時間に余裕がない場合はこれを活用するといい。 筆者はもっぱらスキップしまくりだ。 およそ3~4分で報酬の鍛錬の火をゲット。 この1回が後々効いてくるハズ。 バトルの編成や戦術はどんなものがいい? これまでにいくつかのバトルコンテンツを解説してきたが、続いてはバトルではどんな編成をするのがいいのかを考えてみよう。 以下では、筆者の考えかたとともにパーティー編成を解説するので、自身の手持ちの拳士や育ち具合を考えつつカスタムしていってほしい。 なお、基本は七星解放で解放した星の数が多い拳士を主軸にパーティーを構成するのがベターと思われる。 これが筆者のパーティー編成。 手持ちの拳士との兼ね合いも多々あるが、どうしてこういう編成になったのかを解説していく。 筆者の場合はウイグル、ハート、牙親父の3人の体タイプ拳士を手持ちとして所持しているが、このうちのウイグルとハートをメインパーティーの前列に配置し、残りひとりはなんとなくケンシロウにしている。 その中で外せないと思っているのはハート。 HPが高いこと、現段階ではショップでカケラを入手しやすい(七星解放しやすい)こと、そして奥義で敵を気絶させられる効果があることがその理由だ。 ただ、牙親父の奥義は長期戦向きなので、現状では短期決戦が多いバトルではどこまで有用なのかは疑問なので……悩みそう。 もちろん、体タイプの最強拳士と目されているラオウが手に入った場合は即ウイグルと交代だ。 なかなか手に入らないだろうけど。 後列に配置しているのは、ジャギ、レイ、シンの3人。 とくにジャギはオススメで、それなりの攻撃力を持ちながらも、相手の奥義を封じられる必殺が使えることが最大の採用ポイントになっている。 なお、後列のほかの拳士の採用理由だが、レイは後列に直接攻撃できる貴重な拳士&出血の持続ダメージを与えられるという特徴を重視。 最後に選んだシンは、クリティカルの期待度が高く、純粋に大ダメージを与えられるのがその理由だ。 ただ、より強い力タイプの拳士が手に入った場合は……シンを離脱させてその拳士を使うことになる可能性もある。 もちろん、それは七星解放やグループの解放具合にもよるのだが。 以上のような考察を経てパーティーを編成して拳士のレベルを上げているので、筆者の場合はいまのところストーリーを進めるうえで困ったことはない。 ただ、当然南斗の試練や練気闘座では負けることも多々あり、今後はもっと編成を練らなければならないかもしれない。 バトルでのポイントは? つぎに伝えておきたいのはバトルでのポイント。 基本的にはWAVEの後半ほど登場する敵が強くなるので、それまでにしっかり闘気を溜めて奥義を使えるようにしておきたい。 理想は、6人全員が奥義を使える状態で最後の強敵に挑む形だ。 もちろん、それまでに登場する敵の数によっては闘気が溜まらないこともある。 そういう場合は、奥義のすぐ溜まりそうな拳士をタップして攻撃を始めるといい。 敵をタップして戦闘を始めると、ある程度決まった順に攻撃していくが、特定の味方をタップすればその拳士が必ず最初に攻撃し、確実にその拳士の闘気を溜められるからだ。 このテクニックは、ひとりだけ闘気の溜まりが遅い拳士がいる場合などにも有効なので、ぜひ使ってほしい。

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