ムゲンダイナ レックウザ。 ムゲンダイナVMAXは本当にぶっ壊れ?|Violaのポケカ備忘録|note

【考察】ムゲンダイナVMAXデッキの特徴・採用ポケモン・対策まとめ!【ポケカ】

ムゲンダイナ レックウザ

キズ、スレは減額対象となりますことを予めご了承ください。 値段の記載が無いSMシリーズレギュレーションマークAのカード、SMシリーズ以前のカードにつきましてはお値段をお付けすることが出来ません。 混合されている場合は1cm5円買取になる場合がございます。 [S3] 拡張パック ムゲンゾーン UR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S3-117 セキタンザン UR 750 207 S3-118 ターボパッチ UR 1600 207 S3-119 キャプチャーエネルギー UR 1800 [S3] 拡張パック ムゲンゾーン HR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S3-111 カジリガメVMAX HR 400 207 S3-112 ムゲンダイナVMAX HR 1500 207 S3-113 ハッサムVMAX HR 300 207 S3-114 ボーマンダVMAX HR 600 207 S3-115 ネズ HR 1500 207 S3-116 ローズ HR 400 [S3] 拡張パック ムゲンゾーン SR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S3-101 ヘルガーV SR 100 207 S3-102 カジリガメV SR 200 207 S3-103 ガラル サニゴーンV SR 100 207 S3-104 ドサイドンV SR 100 207 S3-105 クロバットV SR 2100 207 S3-106 ムゲンダイナV SR 1000 207 S3-107 ハッサムV SR 300 207 S3-108 ボーマンダV SR 400 207 S3-109 ネズ SR 1500 207 S3-110 ローズ SR 200 [S3] 拡張パック ムゲンゾーン RRR・RR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S3-027 カジリガメVMAX RRR 30 207 S3-065 ムゲンダイナVMAX RRR 250 207 S3-067 ハッサムVMAX RRR 100 207 S3-081 ボーマンダVMAX RRR 70 207 S3-009 ヘルガーV RR 207 S3-026 カジリガメV RR 207 S3-043 ガラル サニゴーンV RR 207 S3-049 ドサイドンV RR 207 S3-053 クロバットV RR 1700 207 S3-064 ムゲンダイナV RR 100 207 S3-066 ハッサムV RR 20 207 S3-080 ボーマンダV RR 70 [S3] その他 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 207 207 [S2] 拡張パック 反逆クラッシュ UR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S2-113 ガラル ニャイキング UR 1000 207 S2-114 回収ネット UR 2700 207 S2-115 ツールスクラッパー UR 400 [S2] 拡張パック 反逆クラッシュ HR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S2-107 ストリンダーVMAX HR 200 207 S2-108 ドラパルトVMAX HR 400 207 S2-109 カラマネロVMAX HR 250 207 S2-110 ダイオウドウVMAX HR 30 207 S2-111 オリーヴ HR 200 207 S2-112 ボスの指令 HR 3700 [S2] 拡張パック 反逆クラッシュ SR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S2-097 ワタシラガV SR 650 207 S2-098 キュウコンV SR 10 207 S2-099 ミロカロスV SR 100 207 S2-100 ストリンダーV SR 300 207 S2-101 ドラパルトV SR 300 207 S2-102 タイレーツV SR 100 207 S2-103 カラマネロV SR 10 207 S2-104 ダイオウドウV SR 50 207 S2-105 オリーヴ SR 150 207 S2-106 ボスの指令 SR 4000 [S2] 拡張パック 反逆クラッシュ RRR・RR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S2-037 ストリンダーVMAX RRR 207 S2-050 ドラパルトVMAX RRR 100 207 S2-071 カラマネロVMAX RRR 5 207 S2-076 ダイオウドウVMAX RRR 50 207 S2-010 ワタシラガV RR 70 207 S2-013 キュウコンV RR 5 207 S2-022 ミロカロスV RR 10 207 S2-036 ストリンダーV RR 207 S2-049 ドラパルトV RR 100 207 S2-061 タイレーツV RR 10 207 S2-070 カラマネロV RR 5 207 S2-075 ダイオウドウV RR 30 [S2] その他 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S2-086 回収ネット U 300 207 S2-092 ボスの指令 R 1800 207 [S1W] 拡張パック ソード UR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S1W-073 ザシアンV UR 4200 207 S1W-074 ふつうのつりざお UR 1200 207 S1W-075 ふうせん UR 1200 [S1W] 拡張パック ソード HR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S1W-069 ラプラスVMAX HR 400 207 S1W-070 イシヘンジンVMAX HR 50 207 S1W-071 博士の研究 HR 1100 207 S1W-072 ビート HR 50 [S1W] 拡張パック ソード SR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S1W-061 ダダリンV SR 10 207 S1W-062 ラプラスV SR 350 207 S1W-063 ソーナンスV SR 10 207 S1W-064 イシヘンジンV SR 10 207 S1W-065 ザシアンV SR 1500 207 S1W-066 ウッウV SR 300 207 S1W-067 博士の研究 SR 1200 207 S1W-068 ビート SR 300 [S1W] 拡張パック ソード RRR・RR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S1W-015 ラプラスVMAX RRR 150 207 S1W-035 イシヘンジンVMAX RRR 70 207 S1W-004 ダダリンV RR 207 S1W-014 ラプラスV RR 50 207 S1W-026 ソーナンスV RR 20 207 S1W-034 イシヘンジンV RR 20 207 S1W-046 ザシアンV RR 500 207 S1W-051 ウッウV RR 100 [S1W] その他 商品画像 コード 商品名 買取価格 [S1H] 拡張パック シールド UR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S1H-073 ザマゼンタV UR 1800 207 S1H-074 クイックボール UR 4800 207 S1H-075 メタルソーサー UR 1700 [S1H] 拡張パック シールド HR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S1H-069 モルペコVMAX HR 350 207 S1H-070 カビゴンVMAX HR 300 207 S1H-071 エール団のしたっぱ HR 200 207 S1H-072 マリィ HR 2600 [S1H] 拡張パック シールド SR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S1H-061 コータスV SR 150 207 S1H-062 モルペコV SR 300 207 S1H-063 イエッサンV SR 200 207 S1H-064 ヤミラミV SR 350 207 S1H-065 ザマゼンタV SR 300 207 S1H-066 カビゴンV SR 10 207 S1H-067 エール団のしたっぱ SR 100 207 S1H-068 マリィ SR 4200 [S1H] 拡張パック シールド RRR・RR 商品画像 コード 商品名 買取価格 207 S1H-020 モルペコVMAX RRR 10 207 S1H-046 カビゴンVMAX RRR 10 207 S1H-006 コータスV RR 207 S1H-019 モルペコV RR 20 207 S1H-025 イエッサンV RR 20 207 S1H-036 ヤミラミV RR 30 207 S1H-044 ザマゼンタV RR 207 S1H-045 カビゴンV RR 20 [S1H] その他 商品画像 コード 商品名 買取価格 当店へ買い取り商品の発送が完了いたしましたら、メール()に買い取り商品を発送した旨をご連絡ください。 買取商品発送時メール記入フォーム? (事前にご連絡がない場合、アドレスが複雑なもの、携帯電話のメールアドレス等ですと当店から連絡が出来ない場合がございます。 ) 買い取り方法は極力【事故防止の為、必ず発送と受け取りの記録の残る方法】をお願いします。 午前配達でも受け取り可能です。 査定につきましては原則として即日査定を行わさせていただいております。 期限日は大変買い取りが込み合いますのでご連絡が夜間に及ぶ場合がございます。 (今まで後日に回されたケースはございませんがご連絡が夜間に及ぶ事につきましては頻繁にございます。 【カードの規定枚数オーバーの減額ついて】 PRカード等、性質上どうしても市場に一気に出回ってしまう商品、稼働直後につき相場が不安定なカードにつきましては制限を設けさせていただきます。 事前にご相談いただければ、減額等の旨をお伝え致しますのでお気軽にご相談くださいませ。 当店への到着日について.

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ムゲンダイナVMAXデッキレシピ|ロクサス|note

ムゲンダイナ レックウザ

キャッチコピー 2019年11月15日に全世界同時発売された「ソード・シールド」には不可解なキャッチコピーが付けられている。 「きたぞ、どまんなか!」 これは個人的な解釈だが、この言葉にはをプレイしてきた人達の 「世代」を指しているのではないかと、ふと思った。 俳優・と芸人・ハライチ澤部が小学生役を演じる剣盾のCMでは、二人がのゲームを懐かしむシーンがあり、幼い頃にで遊んでいた今の世代に向けて新しく進化したをもう一度楽しんでほしいという意味合いが込められているのだと、当初自分は勝手に思い込んでいた。 しかし、後になって考えてみるとそれではターゲットとしている年齢層が限定的すぎるし、万人受けするキャッチコピーではないことに気が付いた。 (そもそもきたぞどまんなかと言われて子供がピンとくるはずがない) では何故、このようなキャッチコピーを付けたのだろうか。 これには何か別の意味が存在するように思える。 この言葉の意味を紐解くにあたって、まずはとは何かを振り返ってみるとしよう。 色の関係性 「」縮めて「」。 それは沢山の謎を秘めた不思議な生き物のこと。 人間と仲良く暮らしているもいれば、草むらや空、水の中に生息しているもいる。 「モンスターホール」という道具を使って捕まえることができる。 その生態については、まだわかっていないことが多い。 つまりとは、あの世界に存在する不思議な生き物の総称ということになる。 では「」を代表するものといえば何か、考えてみた。 ・ 御三家 初代御三家 シリーズで主人公が最初に仲間にするのことで、ほのお、くさ、みずタイプの中から好きなを選択できる。 この三タイプは今まで発売されたタイトル(版、スピンオフ作品を除く)を通して共通しており、その配色は決まって赤、緑、青の三色で表現されている。 言うまでもなく、この三色は光の三原色に該当するのだが、これは偶然ではないと思われる。 ・ 伝説の(パッケージに登場) 剣盾よりザシアン&ザマゼンタ 剣盾では、パッケージに登場する2匹の伝説のがザシアン、ザマゼンタという名前から、こちらは色の三原色であるシアン、マゼンタから由来しているという話は発売前から噂されていたことだが(The cyan、The magenta)、光の三原色、または色の三原色が使われている伝説のは何も今作に限った話ではない。 (準伝説、幻含む) 光の三原色 光の三原色 赤 Red ホウオウ、、、 緑 Green 、、、ジガルデ 青 Blue ルギア、、、ゼルネアス 色の三原色 色の三原色 シアン(Cyan) ファイヤー、、、、ザシアン マゼンタ(Magenta) ー、、、、ザマゼンタ イエロー(Yellow) サンダー、、、 御三家、伝説、など、シリーズを代表するにはまるで意図的とも思える程に、色または光の三原色が使用されているのだ。 ここで一つの疑問が生じてくる。 剣盾のイエローに該当する(The yellow)は何なのかということだ。 この議題はでも取り上げられ、様々な憶測が飛び交っている。 その中でも有力だと思われる説は、登場人物に付けられている「 花の名前」だ。 こちらも恒例だが、シリーズには花(植物)が名前の由来になっているキャターが多く存在する。 キバナ(8つ目のジムリーダー)• ダンデ(チャンピオン)• ソニア(博士の助手) この三人が、もう一つの伝説の「ザ・イエロー」に関係する人物、もしくはそのトレーナーではないのかという説だ。 ガラル地方 剣盾 の伝説では、大昔 ブラックナイトと呼ばれる厄災がガラル地方を滅ぼしかけ、それを救ったのが二人の英雄とされているが、ストーリーの中でもまだ不明な部分が多く残されている。 ガラルの伝承 ここからは王族について触れていくことにする。 今作では、殿堂入り(本編クリア)後に、伝説のが入手できるサイドストーリー的な追加要素が存在する。 その大まかな内容は、自称王族を名乗る剣と盾の髪型をした二人組の男性が主人公達の前に現れ、ガラル地方中のジム(スタジアム)に巨大化(ックス)したを放ち騒動を起こし、最終的に伝説のを暴走させてしまうという話だ。 ダンデ曰くこの二人組が元王族であることは間違いないらしく(騒動鎮静後の証言から)、ガラル地方の伝説に登場する二人の英雄の末裔ということになる。 王族の末裔ソッド&シルディ 二人の英雄については、ガラルに王国が作られた時の物語を伝えるーとして、本編でも触れられており、 ナックルシティの宝物庫に四枚、残りの一枚がキルクスタウンの「ステーキハウスおいしんボブ」の店内に飾られている。 (ー一枚目) ねがいぼしを みる 若者 二人 (ー二枚目) 災厄の 訪れ…… 困惑する 若者 (ー三枚目) 災厄を 追いはらう 剣と 盾を みる 若者 (ー四枚目) 王冠を かぶる 若者 (ー五枚目) 悲しむ 二人の 英雄 剣と 盾は どこに ーからは、英雄が二人いたとされることが推測できるが、これらを目にする前に主人公達はとあるものを見つけていた。 それはエンジンシティの「ホテルイン」に置かれているガラル地方を救ったと伝えられている黄金の英雄像だ。 ここではソニアがその英雄像についてこう説明している。 ガラルを救ったと伝えられる英雄の像 あちこちで 巨大な が 暴れまわったが 剣と 盾を 持った 一人の 若者に よって 鎮められた…… ここでの英雄は1人であり、ーでは2人いることになる。 物語後半で博士となったソニアは最終的に英雄は2人(と2匹の)であると結論付けていたが、もしかしたらいつの間にか忘れ去られたこの英雄像の人物こそが3人目の英雄なのではないだろうか。 三人目の英雄 物語を進めていると、主人公、ホップ ライバル 、ソニアの三人で話しているシーンが多々見受けられる。 この三人の服装の色をよく見てみると• 主人公(初期服赤)• ホップ(シアンぽい青)• ソニア(黄色の) となり色の三原色を表している。 (後にソニアは博士となり、白衣に着替える) 主人公・ホップ・ソニア 更に印象的には薄かったが、ムゲンダで主人公はホップと共にその暴走を止めたが、あの場には最初に一人でで立ち向かうもムゲンダイナの反撃によって気絶してしまっていた ダンデがいた。 ソニアと同じく黄色の花の名前が由来の彼が、ブラックナイトと呼ばれる厄災の根源であるムゲンダイナを鎮めたあの場に居合わせていたのは何か意図があるように思える。 前述した通り、色の三原色はシアン、マゼンタ、イエローの三色だが、その中心に位置する混合色は 黒。 つまりあのムゲンダでは、黄色担当のダンデにザシアン、ザマゼンタを呼び出した主人公とホップが加わり(色の三原色)、ブラックナイトとそれを復活させた黒幕である ローズに打ち勝つという、色に関係した物語を「剣盾」で表現していたのではないだろうか。 VSムゲンダイナ ダンデはチャンピオンになる程のとしての素質と腕前があり、その強さから三人目の英雄(ポジション)はダンデであった可能性が高い。 チャンピオン「ダンデ」 ザ・イエロー 剣盾では、それぞれ剣と盾をモチーフにした伝説のがいるが、その2つを持っているあのがザ・イエロー(仮)ではないのかという疑惑がある。 それが、 ネギガナイトだ。 ネギガナイト図鑑説明 ネギガナイトは今作で重要な役割をする剣と盾を手に持っているが、一見すると黄色ではない。 しかしその色違いはなんと 真っ黄色なのだ。 ネギガナイト 色違い 因みに剣盾が発売される前、公式HPで新の奇妙な紹介がされていたことがある。 そのはモザイクがかかった画像と文字化けした説明文で表示され、後にの仕業だとされる が公式から発表されたが、そのがまさにネギガナイトなのだ。 問題の表示バグ 異様なまでに派手な色違いと、公式からの特別な紹介方法はネギガナイトが「ザ・イエロー」、もしくはそれに関係する(英雄の手持ち)ということを示唆しているのかもしれない。 イエローの正体に関しては、もう一つ不可解な点がある。 それはジム戦の時に着るユニフォーム(初期)の ロゴだ。 このロゴには、シアンとマゼンタで塗られた2つの半円の上に立ちを掲げる黄色いシルエットの人間が描かれている。 ジムチャレンジ用ユニフォーム そもそもユニフォーム自体は今作から追加されたもので、恐らくサッカー選手をイメージして作られたものだと思われるが、毎回強制的に着替えさせる必要はあったのかと疑問を抱く人も少なからずいたと思われる。 恐らくこれは、2つの半円で使われている色の通りザシアンとザマゼンタに置き換えることで 人の為に戦う剣となり、人を守る盾となる。 その力を手にするのが人間。 () ということを伝えようとしているのではないだろうか。 すなわち剣盾でのイエローはではなく、はじめから 人間だったのかもしれない。 フォルムチェンジよりも先に色違いを登場させていたことも、の色を強調させたかったように思える。 では冒頭に触れた「どまんなか」とは一体何なのか。 先程の表の続きを作成してみた。 光の三原色 左 、色の三原色 右 三原色の中心 白 White レシラム、 黒 Black 、、ブラックナイト(ムゲンダイナ?) これはあくまで推測だが、やはり「どまんなか」は色の三原色の中心であり、今作でその役割を成すブラックナイトのことだと思われる。 正直なところ、ブラックナイトが現象を指すのか、或いはそのものを指すのか、はっきりとは分かっていない。 しかし物語の中ではが巨大化し、暴れ回ったという記述があることから、やはり現象を指す言葉である可能性が高い。 そして今回のムゲンダイナも同様に巨大化し、主人公達に襲い掛かってくる。 従って、ムゲンダもブラックナイトに関係する出来事になると考えられる。 伝説の ターフタウンには、に登録されているがモデルの「 イシヘンジン」というを模した岩があちこちに置いてあり、まるで街自体がパワースポットのようになっている。 イシヘンジンの特性が「パワースポット」であり、ターフタウンにはがックスできるジムと謎の巨大な地上絵が存在することからこの場所がパワースポットであることは間違いなさそうだ。 イシヘンジン特性「パワースポット」 地上絵には、巨大化したが暴れまわり、人々やを襲っている様子が描かれており、過去に起こったブラックナイト現象を表しているようだが、今のところ地上絵に描かれているような姿をしたは登場していない。 恐らくこのは今後のアップデート、もしくは新作で登場するのではないかと考えられるが、のとある海者が興味深い動画を投稿していた。

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【考察】ムゲンダイナVMAXデッキの特徴・採用ポケモン・対策まとめ!【ポケカ】

ムゲンダイナ レックウザ

まえがき 今回は6月5日 金 発売の拡張パック「ムゲンゾーン」のパッケージカード ムゲンダイナVMAXについて私なりの見解でまとめてみました。 巷では「ぶっ壊れ!?」と叫ばれていますが、果たして実際の性能はどうなのかみてみましょう。 基礎的な話が多いので、ポケカ初心者〜中級者向けの内容になるかと思います。 あくまで個人の一意見であり、独断や偏見がムゲンダイマックスしていることを前提に読んでいただけると幸いです。 カード単体の性能・評価 まずはこのカードの特徴を挙げると、、、 ・特性 「ムゲンゾーン」 このカードの強さの大部分はこの特性でしょう。 自分のベンチが悪タイプ専用になる代わりに 8匹まで出せるようになります。 しかも片方は無色エネ要求です。 少し前にドラパルトVMAXが2エネ130ダメージ+5ダメカンのワザを持っていて騒がれていたことから、このワザのコスパの良さは伝わるでしょうか? ・ HP340&闘弱点 この耐久値は 信用可能だと言えるでしょう。 環境に多くはないタイプを弱点に持ち、青天井系のワザでもない限り1撃では倒されない高いHPを持っています。 ・にげるエネルギーが3つ これは正直メリットの薄い数です。 逃げエネが1なら Uターンボードなどで逃げられる。 2なら ふうせんで逃げられる。 4なら ムキムキパッドや かいじゅうマニアに対応する。 といったように他の逃げエネには何らかのメリットがあるのですが、3つは単純に使いづらい数であるので、このカードの弱い所でしょう。 ・ 悪タイプである。 悪タイプはエネ加速が難しく、従来なら弱い点にカウントしていました。 しかし、今回のパックで悪タイプ自体が大幅な強化を受けたことと、そもそもエネ加速が必須ではないこと、環境上位のドラパルトVMAXの弱点をつけることからメリットの大きいタイプになったと評価しています。 過去のデッキから学ぶ 筆者がプレイしていない時期なのであまり詳しくありませんが、どうやらムゲンダイナVMAXはXY時代に暴れ散らかしたデッキを1枚で再現しているとのこと。 そうですアイツです 「白レック」です。 スタジアム 「スカイフィールド」でベンチを8匹のポケモンで埋めて、 MレックウザEXが240ダメージを叩き出すというデッキタイプです。 当時はこのダメージを耐えられるポケモンがほぼいなかったので、スピードと火力を備えた強力なデッキでした。 ムゲンダイナは剣盾の白レックになれるのか? ムゲンダイナVMAXは、いわば 「スカイフィールド内蔵MレックウザEX」みたいなものですが、当時とは異なることも多いです。 ・ クロバットVと シェイミEX 当時白レック と言うよりXY時代 のメインエンジンであった、シェイミEXの 特性「セットアップ」。 これが新弾で1ターンに1回と言う制限付きでリメイクされました。 クロバットVは悪タイプなのでムゲンダイナVMAXと非常に相性の良いカードですが、1ターンに1回だけなので、白レックのようなスピード感は出ません。 ムゲンダイナVMAXは進化に1ターンかかるので、攻撃できるのは最速でも 先攻2ターン目からです。 ・ HP300超えのVMAX環境 ここが一番のネックなポイント。 270ダメージが最強!と言われていたのはSM時代までであり、これ以上のHPを持つVMAXポケモンにとって270ダメージはさほど脅威ではありません。 よって、ムゲンダイナVMAXは GXキラーにはなっても環境を牛耳る程のスペックはないと思っています。 あとがき いかがだったでしょうか?一部では「環境を壊してしまうのではないか?」と危惧されているムゲンダイナVMAXですが、 「GXからVへ」という製作者による意図と調整が施された良いカードだと、私は思います。 大会が再開された頃には一体どんな環境が待っているのか、今からもう楽しみです。 次回は、ムゲンダイナVMAXを使った環境考察とデッキ構築の話をしたいと思います。 お楽しみに。

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