種族 ゲーム。 ゲーム的テンプレ脱却!説得力ある人外/異種族の書き方 新しいファンタジーの教科書 : 創作ハウツー

種族(陣営)

種族 ゲーム

また特定の能力を持ったには、がここに表示される場合があります。 (公式ルールブック マスタールール2対応 バージョン 1. 0 より引用)• 一覧表は以下の規則に従って記載する。 発売前の、、公式ので使用できない(・等)は全て除く。 後となる()やも全て除き、違いのは重複して数えない。 狭義の(の枠が茶色)以外のを持つ(等)は、としてはカウントしない。 はを持たず、現時点でに・・のような概念がないため、欄ではカウントしない。 同じくを持たず、値に・・といった概念のないも、と同様の扱いとする。 等の「0」のは、の検索結果に従ってとしてカウントする。 種族 種別 その他の項目 総計 226 137 45 27 45 91 0 174 81 235 44 300 11 53 82 51 30 3 1 4 6 35 1 35 45 571 251 157 52 49 26 55 0 395 75 78 53 452 12 18 13 22 20 4 4 0 3 35 33 59 18 590 140 5 32 6 25 4 0 134 40 25 28 146 5 6 14 8 5 0 2 1 3 19 4 1 7 212 186 203 327 48 89 57 0 515 149 150 74 595 12 83 50 68 28 2 4 3 8 29 12 20 36 910 29 28 79 10 46 15 0 128 27 26 21 144 1 9 6 22 4 0 1 0 0 6 1 6 6 207 31 62 189 9 12 18 0 238 38 28 48 234 1 11 10 10 7 0 2 0 1 17 15 22 9 321 93 14 5 9 16 134 0 169 46 30 25 197 3 7 13 20 6 0 7 0 2 26 5 5 6 271 502 54 32 17 43 15 0 381 95 132 70 472 14 36 16 35 20 1 2 1 4 35 26 44 38 663 39 283 38 22 12 21 0 222 56 92 31 299 14 14 12 24 21 0 6 5 2 15 6 5 15 415 36 19 118 2 5 36 0 152 25 19 29 159 1 1 6 13 7 0 0 0 2 9 19 2 7 216 6 5 53 7 32 6 0 61 22 20 17 78 0 4 4 3 3 0 0 0 0 6 0 5 3 109 27 38 30 31 14 4 0 99 19 21 18 116 0 1 4 3 2 0 0 0 1 6 18 4 6 144 2 1 2 100 0 2 0 75 19 10 17 77 1 4 5 3 0 0 0 0 1 4 0 1 1 107 2 2 1 64 1 3 0 36 11 16 8 50 0 2 3 9 1 0 0 0 1 6 1 1 5 73 201 147 290 42 31 102 0 438 124 162 60 569 0 41 54 55 34 4 0 18 1 73 8 29 30 813 8 74 10 4 0 18 0 73 15 22 10 88 0 8 4 1 3 0 1 0 1 6 3 0 7 114 5 3 6 191 2 6 0 156 22 23 56 126 8 9 2 10 2 1 1 3 4 8 3 3 2 213 2 4 6 0 103 3 0 78 21 14 18 83 0 8 4 4 1 0 2 1 2 8 4 0 5 118 15 11 184 3 5 6 0 147 27 34 27 154 7 15 5 15 1 0 2 0 1 3 10 5 13 224 37 16 98 23 10 10 0 135 24 18 23 144 0 5 5 14 3 0 0 1 1 14 4 5 2 194 16 41 29 5 12 35 0 80 25 18 8 92 0 8 15 11 4 0 0 0 0 16 3 8 6 138 13 20 12 10 8 6 0 24 9 23 3 45 0 1 7 5 8 0 0 0 0 9 0 4 2 69 56 56 29 21 40 12 0 92 11 21 5 106 4 4 5 7 83 0 0 0 0 6 0 0 3 214 0 0 0 0 0 0 5 0 0 5 0 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 5 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 計 1923 1380 1667 700 577 659 6 4002 981 1223 693 4732 94 348 339 413 293 15 35 37 44 391 176 264 274 6912• が始動してからその第1期の終わりまでに登場していたのは、上記リストでより上に表記されている20種族である。 長い間この20種族にさらなる種族が追加されることはなかったが、遂に第6期で21番目の種族であるが登場した。 その後も第9期に、第10期にが登場し、主に新たな期のはじまりに新しい種族が登場する傾向にある。 は第2期の時点でその存在が明らかになっていたが、公式ルールでは存在しない種族という扱いだった。 実際ので使うことができるがで化されたことにより、正式な種族になった。 ちなみにの正式な種族化及びが登場したのは、の登場よりも遅く、の登場よりも早い。 ルールブックVer2. 1までは、種族の記述に「20の種族に分かれています」と書かれていた。 付録のシートでは「カリスマ族」のが登場している。 なおこのには「カリスマ族という種族は、ルール上存在しない種族である」という旨が明記されている。 全てのには必ず「種族」が設定されており、によってもどの種族にも属さない状態になることはない。 ただし「のでした扱いの」は、例外的に種族を持たないである。 の種族を変更するを持つには、やなどが存在する。 これらのがされている限り、を受けているは基本的に元々の種族としては扱われない。 やと「元々の種族」について。 やのように、直接記載されている場合はその種族を「元々の種族」として扱う。 しかし・やのような記述の場合、その種族を「元々の種族」として扱わないためやでしたりすることができない。 現在のところ、同時に2つ以上の種族として扱うを持つは存在せず、によってもそうなることはない。 に用いられる専用の(公式のでは使用できない)には、種族が設定されていない。 に属している群は、それらの統一感をより高めるために種族も統一されているものが多い。 で活躍しただけ見ても、で統一されたや、で統一されたなどが存在する。 現在では、特別な種族である・を除く全ての種族に、1種類以上の種族統一が存在している。 また、それらのに属しているには、自身と同じ種族をサポートするを持っているものも多く見られる。 の種族の横には、の種別(など)や能力(など)が表記されている場合がある。 アニメでは「ダークシンクロ」や「アーマー」など、には存在しない独自の種別や能力を持つが登場している。 種族名が変更・修正されたり、属するが少ない種族が統廃合されたりといった措置は行われたことがない。 また、によって既存のの種族が別の種族に変更されるといったことも、現在までに一度もない。 過去には、本来であるはずのの種族がになってしまっているが大量に流通している。 などにも同様の事例はいくつか存在するが、もちろんこれらのも、その本来の種族・として扱われる。 現存する25の種族だが、その数にはかなりの偏りがあり、などの各種族に関するを持つの数や質も種族ごとによって全く異なっている。 現在、種族別総種類数ベスト5は上から順に・・・・となっており、これらの種族はアニメ作品などでの登場頻度も高い。 とについては、種族というより「既存の種族の枠組みに収まらない特別な存在」としての意味合いが強い。 現在で該当するのは、原作でと呼ばれた群と、と縁の深いのみである。 の登場したVジャンプ2009年2月号では、当時の各種族の最大のを持つのシールが付属した。 中にはのなど、シールになったが現在でも最高の地位を保っている種族も存在する。 の前身であるバンダイの遊戯王では、以下の様な「種族」の違いがある。 バンダイ版にもある種族:、、、、、、、• バンダイ版にしかない種族:黒魔族、白魔族、幻想魔族、、、、、海獣族• が「竜族」、が「植人族」、が「電人族」、が「海獣族」という呼び名になっている。 またに関しては、が「けものぞく」であるのに対し、あちらは「じゅうぞく」とルビが振られている。 現在のの多くと一部のが「黒魔族」か「白魔族」、は「」になっている。 ・・黒魔族・白魔族は、と同じように分類のできないにあてがっている種族でもある。 に存在しない種族の中には、原作で登場した種族や、ゲーム作品で召喚魔族として登場していたものも見られる。 また、種族に関するは、黒魔族のを上げると、のを上げる《大地の龍脈》しかない。 「種族」とは、主に生物分類上の「種」としての意味で使わる単語であり、人間では「人種」や「民族」を指す場合もある。 しかし、遊戯王ではやの様な種族というより「職業」といった感じのものや、・などの「」と被るものも多い。 また、本来人間やそれ以外の哺乳類はいくつかの「種族」に分けられるが、それらが見境なくやに集約されるなど、「種族」と言うには語弊が生じてしまっている。 どちらかというと「種類」という意味合いで使われており、このためか英語版ではそちらの訳である「Type」という名称になっている。 また漫画GXにおいて三沢が「」という種族のを使っているが、いずれもでは既存の種族に変更されている。 原作の王国編では、やなど、そのが置かれているで、自身がされるかどうかに種族が関係していた。 バトルシティ編では、インセクター羽蛾がなどを用いたの要素を持つを使用している。 アニメGXでは、した種族ののみを代わりにする《DNA抹殺呪術》が登場している。 また《輪廻独断》や《コード・チェンジ》などの、やのの種族を変更するも登場した。 アニメ5D'sにおいて、ディマクが元々の種族はだが、他の種族としても扱う「エイプ」と名のつく群を使用した。 また、ブルーノも自身の元々の種族とは別にとしても扱うを持つ「」と名のついた群を使用している。 なおこれらのは後にでも登場しているが、いずれも「他の種族としても扱う」は削られてしまっている。 「龍亞vsミシェル」戦では、と以外のの行動を制限する《囚われの鏡》が登場した。 また回想シーンでカーリーが占いで引き当てた、「ジャック・アトラス」はには存在しない「人間族」のだった。 アニメDMの「本田&御伽&静香vsビッグ4(大田)」戦では、大田がのをに変更する《機械仕掛けの夜・クロック・ワーク・ナイト》を使用した。 アニメZEXAL II セカンド の「アリトvsギラグ」戦では、アリトが何らかので2体をに変更している。 アニメVRAINSではこれまでのシリーズ以上に種族統一を組む人物が多く、特定の種族に関するを持つの登場頻度も高い。 特に、多様な種族・のを使う事が多い主人公のが種族統一されているのはシリーズ史上初である。 (ただし、を入手する前の過去回想ではこれまでの主人公と同様に複数種族に跨るを使用していた。 アニメVRAINSで種族変更が使用された場合、を受けたのが表示され、種族の部分が変更後の物に書き換わる演出がなされている。 アニメ5D's公式サイトのデュエルワンポイントレッスンにおいて、各種族の代表的を紹介する「デュエリンピック」が開催された。 「ウイルス地形」が得意な唯一の種族で、固有の凶悪なとを作り出すを持っており、ゲーム中最強の種族と言える存在だった。 この作品で「旧神族」に設定されていたは後にそのほとんどが化されることになるが、全て既存の別の種族に変更されている。 GBのDMシリーズや真DMシリーズでは特殊なシステムが採用されているが、その多くがとなるの種族を参照している。 パターンが多く、ゲーム序盤から貧弱なでも強力なを作りやすい・・などは人気が高かった。 特にのとなると(及び一部のや)は、上記のゲーム作品では終盤まで重宝されていた。 逆に初期に入りやすいがパターンが少ない・・などは、初期におけるお荷物的な扱いを受けることも多かった。 フォルスバウンドキングダムでは、既存の種族は・・・・しか存在しない。 代わりに「精霊族」と「闇族」が追加されており、これにより多くのがとは違う種族に変更されている。

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【FF14】種族一覧とステータス(種族値)|ゲームエイト

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人間はラクシアで一番数多く存在する人族で、冒険者の数も最多です。 見た目は現実世界の人間と変わりません。 どの技能にも適性があり、運命を切り拓く力を持っていると言われています。 15 歳で成人として扱われ、寿命は約100年です。 また、人間はゲーム内時間の1日に1回だけ、特定の判定等で振ったサイコロの出目を裏返す[剣の加護/運命変転]を持ちます。 様々な場面で活躍できる種族です。 回避力が下がってしまうので、ここぞというときを狙っていきましょう。 また、スカウト、レンジャーといった技能も習得していますので、観察、技巧、運動といった幅広い判定で仲間に貢献できます。 湖や川など、淡水の水辺や湖畔に好んで暮らします。 自然を愛し、ゆったりと長い人生を楽しむことを好みますが、好奇心が強いため旅に出るエルフも珍しくありません。 人間よりもやや華奢で頭がよいので、魔法を使うのに適した能力をしています。 すばやくて器用な者も多いので、レンジャーやフェンサー、シューターにも向いています。 15 歳で成人と扱われ、最大寿命は約500 年です。 たいていは成人してから冒険者になり、300 歳程度からゆっくりと老い始めます。 水に近しい種族で、水中でも1時間は行動の制限を受けません。 毒や病気に強いのも特徴です。 このキャラクターは始祖神ライフォスを信仰している神官です。 仲間を助け、傷を癒やす神聖魔法が使えます。 仲間がピンチに陥ったときや、強敵と対峙するときは、回復役として惜しまず魔法を使っていきましょう。 また、軽い剣と鎧を使う軽戦士としても活躍できます。 専門の戦士には及びませんが、露払いやサブアタッカーとしては十分に役割を果たせるでしょう。 フェンサー技能は他に比べ、クリティカルと呼ばれる必殺の一撃が出やすくなっている技能です。 魔法を使う必要がないときは、武器を振るって戦ってみましょう。 セージ技能による知識の判定でも、仲間を助けることができます。 多くの男性は濃いひげを生やし、がっしりした体格をしています。 女性にひげはなく、成人しても人間の少女に似た姿のまま、生涯ほとんど老けません。 男女とも、頭髪を含む体毛は金属系の色や派手な原色、中にはピンクや緑などの奇抜な色になる傾向にあります。 頑固で一本気な性格の者が多く、非常に仲間想いでもあります。 己を鍛え、より強くなろうとする種族性があり、優秀な戦士となります。 また優れた武具や細工物を作ることでも有名です。 多くの場合、山間部に鉱山町を作って暮らしていますが、蛮族との戦いの場を求めて人間とも積極的に交流し、傭兵や冒険者となるものも多数います。 15 歳で成人と扱われ、最大寿命は200 年ほどです。 たいていは成人してから冒険者になり、死ぬまで己を鍛え続けます。 ドワーフはエルフほどではないものの、人間よりも長命な種族です。 炎でダメージを受けない、という特徴も持っています。 このキャラクターは奈落の盾神イーヴを信仰している神官であり、同時に金属鎧を着た重戦士でもあります。 攻撃を避けることは得意ではありませんが、鎧と盾で護られた身体は、たいていの攻撃は受け止められます。 怪我をしてピンチになっている仲間や、攻撃に専念している仲間をかばうことで、損害を最小限に食い止められます。 自身や仲間が怪我をしたときは、神聖魔法で傷を癒やしてあげましょう。 体毛の色はさまざまで、手足には肉球がありますが、道具を使ったり、靴を履いたりするのは人間と同じです。 知識の収集を好み、真実の探求に打ち込むことを生きがいとしています。 魔法に卓越した才能を発揮し、どんな魔法でも使いこなせる素養を持ちます。 しかし神聖魔法だけはどうしても習得できず、多くのタビットは「自分たちが太古の神々の戦で敗れ、呪いをかけられた神の末裔だから」だと考えているようです(真相は不明です)。 魔法に優れた才能を発揮する反面、短い足と腕のために、動きは鈍く不器用です。 10 歳で成人として扱われ、寿命は50 年ほどです。 たいていは成人前の5歳くらいから冒険者になり、死ぬまで冒険者であり続けます。 タビットの特徴はその類まれなる知識の高さです。 寿命は人間よりも短いものの、成熟するのが早く、文官や学者などとして、多くの街で重用されています。 冒険者としてのタビットは、優れた魔法使いとして仲間に貢献します。 このキャラクターは2つの系統の魔法を習得し、状況に応じて最適な魔法を使うことで、危機を回避したり、仲間を助けたりできます。 個々の魔法の使い方については、はじめは戸惑うかもしれませんが、「このときはコレ」というように、ひとつずつ使い方を覚えていきましょう。 また、魔法を使うとMPを消費しますので、その管理にも気を配ってください。 魔法に特化するあまり、ほかの事はあまり得意ではありません。 ただし、危険が近づいているときは種族の特徴である[第六感]で、いち早く察知できます。 基本的に人間と同じような姿と肉体構造をし、食事や睡眠も人間と同じように行います。 男性型の多くは大柄、女性型の多くは小柄に作られています。 また人間と見分けるためか、必ず首が硬質素材に覆われており、それ以外にもどこか、耳や顔の一部、腕や足などが硬質素材となっています(プレイヤーが任意に決定します)。 ルーンフォークは筋力と器用さに優れ、優秀な戦士や射手となります。 その出自ゆえマギテックとなる者もよく見られます。 神の声が聞こえず、神官は存在しません。 寿命は、動作できる期間ということになります。 約50 年は安定しますが、それ以降は突然機能停止(死去)することがあります。 生まれてから死ぬまで姿は変わらず、生後即冒険者となる者もいます。 両手持ちの銃を武器として扱います。 このキャラクターは魔動機術という、マギスフィアを用いる魔法を扱います。 魔動機術の中には銃の弾丸に魔力を込めるものがあり、それを飛び道具として扱うことで、強力な攻撃が行えます。 弾丸の種類は豊富で、中には仲間を回復させるものもあります。 《ターゲッティング》の戦闘特技があるため、狙った相手と違うものに当ててしまうこともありません。 学者としての知識もあり、敵の弱点を見抜いたりもできます。 肌は極端に色白ですが、そのほかの見た目は人間とあまり変わりません。 そのため、冒険者としては差別なく、歓迎されます。 ナイトメアは15 歳から成人として扱われます。 最大寿命は定かではなく、老衰で死んだ記録はありません。 成人前に冒険者となるケースも多く、ほとんどは死ぬまで冒険者であり続けます。 小さな角がある以外、見た目は人間と変わりありませんが、種族の特徴である[異貌]を使うと、肌は青白くなり、頭にある角が肥大化します。 その姿は魔物や魔神などに似ていると言うものもいますが、多くが実力主義である冒険者たちは、気にしません。 このキャラクターは両手斧で強力な攻撃を行いながら、操霊魔法による援護を行えます。 特に戦闘特技《魔力撃》を用いた攻撃は非常にダメージが高く、生半可な敵なら一撃で倒せるほどの威力があります。 魔法を使うとき、そのままの姿では鎧によるペナルティを受けてしまうため、できるだけ[異貌]してから魔法を使うようにしましょう。 戦い以外のことに関してはやや苦手ですが、高い能力値である程度はカバーできます。 頭部を肉食獣の姿に変化させる能力を持ち、主に野外での生活や活動を得意としています。 男性は人間よりやや大柄ですが、女性は人間とあまり変わりません。 細身ながら筋肉質であり、敏捷性に優れています。 知性も高く、罠を見破ることも得意としており、優れた戦士、密偵、狩人となります。 獣の姿になることで筋力を強化できますが、反面、唸るような独特の発声しかできなくなり、多くの魔法を使えなくなってしまいます。 かつてその姿や特性から、ライカンスロープ(狼人間など)と混同され、迫害された過去があり、以来強い敵対心を持っています。 15 歳で成人とみなされ、寿命は約150 年です。 この種族は、頭部を獣の姿に変えることが可能です。 その姿では筋力が増し、武器のダメージや力任せの判定の結果などが非常に高くなります。 反面、リカント語以外が話せなくなってしまいます。 このキャラクターは拳闘士として拳や蹴り、投げ技などで攻撃できます。 拳や蹴りでの攻撃は、戦闘特技《追加攻撃》の効果により、一度の機会に2回、組み合わせて行うことが可能です。 投げ技は1回しか行えませんが、命中すると相手を転倒させることができ、その後に有利な状況を作り出すことができます。 密偵、賢者としても優秀で、このキャラクターひとりで多くの状況に対応することが可能です。 仲間にひとりいれば、安心でしょう。 拳闘士の宿命として、鎧は簡素なものに留まり、盾を持つことができないため、攻撃を受けそうなときは仲間に助けてもらうとよいでしょう。 一見恐ろしい姿をしていますが、第一の剣ルミエルの加護を受けたことから、人族として数えられています。 見た目に反して交流を好み、社交的で、交易商人になる者も多数存在します。 独自の国家を形成することもありますが、人間の国家で共存していることのほうが多く見られます。 卵から生まれて、3回の脱皮(約30 歳)で成人として扱われ、寿命は約300 年です。 このキャラクターは敵を武器で攻撃することが、主な役割です。 そのための強力な武器と防具は十分な水準で備えています。 ここぞと言うときには練技【マッスルベアー】を使うことで、短時間だけ、熊のような膂力を得られます。 戦闘中に種族特徴[剣の加護/風の翼]で飛行すれば、敵からの近接攻撃を回避しやすくなり、自身の攻撃も命中させやすくなります。 これも時間に制限のある効果なので、使いどころをしっかり考えておきましょう。 [鱗の皮膚]は攻撃に耐えられる能力、[尻尾が武器]はいざというときに武器として扱える能力です。 なぜかマナ(魔法の源)に反応しにくい体質を持ち、そのせいで魔法にはあまり興味がありません。 どこから来たのか、どこで生まれたのかは謎の種族です。 彼らは記録も残さないので、真相は闇の中です。 成人しても人間の子供と見間違えるような体格ですが、15 歳で肉体的な成熟を迎え、寿命は約200 年といわれています。 しかし多くの場合、好奇心がグラスランナーを殺します。 バード技能は、呪歌と呼ばれる特別な効果を持った歌を、広範囲に響かせる技能です。 効果はわずかなものがほとんどですが、対象が無差別であること、魔法生物などには効果がないことが特徴です。 バード技能で呪歌の効果を発揮させると、「楽素」と呼ばれる歌のチカラが奏者に貯まります。 これがある程度貯まったら、「終律」と呼ばれる曲の終わりを演奏できるようになり、強力な効果を発揮できます。 このキャラクターが習得している終律は【終律:春の強風】というもので、攻撃魔法のような使い方が可能です。 スカウト技能も高く、探索や戦闘時の先手争いなどでパーティに貢献できます。 武器での攻撃はできず、魔法も使えませんが、活躍は決して他のキャラクターに引けを取りません。 見た目は人間そっくりですが、頭や肩、手首など、目立つ場所から花が1~数輪咲いており、感情に応じて咲いたりしおれたりするのが特徴です。 男女の性差もあり、外形は人間とかなり似ていますが、内部は植物に近い単純な構造で、そのせいか生命力、耐久力に優れます。 睡眠が不要であったり、種の形で子を成すなど、かなり特殊な種族です。 能力的に差異はないものの、短命種と長命種が存在し、短命種は種を土に植えてから1 週間ほどで幼児の姿になり、半年ほどで成人します。 長命種は、1年ほどで幼児の姿になり、20 歳で成人します。 寿命は短命種で10 年程度、長命種で300 年程度生きます。 妖精魔法は6つの属性の中から任意の4種を選び、それぞれの属性の魔法を使いこなします。 選ぶ4種は1日ごとに変更が可能なので、その日の気分や仲間の構成、冒険の目的などで選んでかまいません。 また、妖精の力を一時借りる基本の魔法も使うことができ、魔晶石を使うことで短時間だけ望んだ妖精を召喚することも可能です。 その間妖精使いは妖精魔法を使えなくなるため、使いどころは考える必要がありますが、呼び出された妖精は、頼もしき友人として活躍してくれます。 魔法文明以前、神話の時代の終焉に存在したアストレイドと呼ばれる神性生物。 ティエンスは、人間とこのアストレイドの体をマナを用いた実験によって合成し、人工的に生み出された種族とされています。 ティエンスの寿命は、50 年程度と短く、40 歳を過ぎた頃から急激に老い始めます。 しかし彼らは自らの意思で仮死状態になることができ、その間は加齢することもなく、何年でも眠り続けます。 剣士でもあり、片手剣と革鎧で武装しています。 手綱を操るため、盾は持っていません。 騎手と馬、両方が戦う能力を持ち、前線を支えます。 目立った弱点のない優秀な能力値と、近くの生物と言語なしで意思を疎通する[通じ合う意識]という種族特徴を持ちます。 これにより、自分の乗る騎獣と心を通わせ、より強力に共闘します。 身長は総じて人間の子供程度しかなく、男性で平均130㎝程度、女性で120㎝程度です。 毛の生えた大きな耳が特徴であり、男性は豊かな髭をたくわえています。 この髭のせいでドワーフと見間違えられることがありますが、レプラカーンのほうがかなり小柄かつ華奢で、機敏です。 また、総じて人見知りであり、見知らぬ相手と出会えば、すぐに種族特徴である[姿なき職人]の力を用い、消えてしまいます。 機械いじりや細工物を得意とし、いまでもマギテック協会でその才能を発揮しているレプラカーンの姿を見ることができます。 寿命は比較的長く、約200 年ほどです。 そのため、性格はややのんびりしています。 しかしひとたび仕事に集中すれば、非常に素早く繊細な手さばきを見せることも有名です。 賦術という独自の技を扱うアルケミスト技能を習得しています。 同時にクロスボウを扱う射手としてシューター技能も習得しています。 賦術は、仲間の援護や敵の妨害を行うことに優れています。 その効果は、それに費やした〈マテリアルカード〉のランクに依存しており、高ランクのカードは戦局を一気に覆す可能性を秘めています。 とはいえ、高ランクのカードは高価でもあり、乱発していては、冒険の報酬が吹き飛んでしまいます。 使いどころを見極め、ここぞでの活躍を目指しましょう。

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種族

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【配信日:2019年5月29日】 「リネージュM」は、初代リネージュをもとに作られた 本格ファンタジーRPG。 人間やエルフ、ダークエルフなどが登場するMMORPGです。 クエストやバトルはセミオートで進めるタイプ。 バフが鍵になっており、料理や、ポーションで強化しながら戦うと 狩りの効率が上がりサクサク遊べる。 ギルドがわりの血盟システム、ワールドボスで協力プレイ、試練ダンジョンなど、 コンテンツは超ボリューム。 人気MMORPGのリネージュがアプリに!本格ファンタジーアプリ!• セミオートのバトル!バフや、変身システムで爽快感のある狩りに!• 4人のキャラクターから1人を選択し、少し進めるとキャラクリが解放。 キャラクリはかなり細かく設定でき、髪型や色だけではなく顔や体型なども可能! キャラクターの声は、 高野麻里佳、河西健吾、松井恵理子、竹内良太が担当。 ソロ用のストーリー以外にPvP、レイドバトルなどマルチプレイも豊富。 鍛冶や、アバターの着せ替えなどできることが多い。 アーチャーが亜人王家の血を継ぐ設定で、エルフのような容姿をしている。 美麗なグラフィックと爽快感のあるアクションが特徴のアプリ!• キャラクリは細かいところまで作り込める!声は人気声優が担当!•

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