日本 小児科 学会 2020。 感染症・ワクチン 2020年一覧|公益社団法人 日本小児科医会

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日本 小児科 学会 2020

なお、事前参加登録期間につきましては、Web開催への移行に伴い、5月31日(日)まで期間を延長させていただきます。 たくさんの方々のご参加をお待ちしております。 また、Web開催に伴う費用やこれまでの準備費用等もあり、事前参加登録料の返金につきましては致しかねますことを予めご了承ください。 その他、Web配信の開催日や開催方法等の詳細につきましては、確定次第、改めて当ホームページにてお知らせいたします。 座長・演者の先生方、参加者、関係者の皆様には、多大なるご迷惑とご不便をおかけしますことを重ねてお詫び申しあげます。 先行きがきわめて不透明な状況ではありますが、情勢に応じて適切な対応と準備を行うよう最善の努力をしてまいりますので、ご理解とご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。 2020年4月23日 木 第76回日本弱視斜視学会総会 会長 森本 壮 第45回日本小児眼科学会総会 会長 菅澤 淳 2020-06-26 を実施いたします。 (実施日:6月26日 金 ~28日 日 ) 2020-06-25 を締め切りました。 2020-06-12 ページを更新しました。 2020-06-10 ページを公開しました(締切:6月24日 水 ) 2020-06-05 の情報を更新しました。 2020-05-28 ページを掲載しました。 2020-05-18 ページを掲載しました。 2020-04-23 を延長しました。 (5月31日 日 締切) 2020-04-08 を掲載しました。 2020-03-11 を締め切りました。 2020-03-05 を延長しました。 3月11日 水 18:00締切 2020-02-27 を延長しました。 2020-02-26 ページを掲載しました。 2020-02-04 を開始しました。 2020-01-23 のお支払方法(コンビニ決済)につきまして、セブンイレブンでの対応が可能となりました。 2020-01-09 、 を開始しました。 2019-12-26 ページを掲載しました。 2019-12-23 、 ページを掲載しました。 2019-10-03 ページを掲載しました。 2019-08-26 第76回日本弱視斜視学会総会・第45回日本小児眼科学会総会 ホームページを開設しました。

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日本小児放射線学会

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この度、2020年11月7日 土 ・8日 日 の2日間に亘り、グランフロント大阪・ナレッジキャピタル・コングレコンベンションセンター&イベントラボを会場として、第52回日本小児感染症学会総会・学術集会を開催させていただくこととなりました。 医育機関でない一般病院の私に、このような機会を頂けました事を大変光栄に存じております。 2020年大阪での日本小児感染症学会の開催は、日本小児ウイルス研究会と日本小児感染免疫研究会が統合された1987年の第19回 牧淳会長・大國英和副会長 以来の33年ぶりであり、大阪医科大学小児科学教室としては、1972年の第4回日本小児感染免疫研究会(西村忠史先生)から48年ぶりとなり、かつて感染症診療・研究の中心であった大阪で33年ぶりに開催する事の責任の重大さを強く感じております。 2019年百舌鳥・古市古墳群が世界遺産に登録されました。 本総会ではその前方後円墳を鍵穴に見立て「感染症の問題点を解く鍵」、大阪城を「子どもたちを守る砦」という、小児感染症および感染免疫の知識と治療を再確認する機会にしたいと思いこのテーマにいたしました。 会場はJR大阪駅の北側に隣接しており、アクセスは大変便利です。 日本小児感染症学会が法人化されて最初の総会・学会でもあり、色々な意味でそれにふさわしい変革が求められている大会かもしれません。 大阪は食と笑いの庶民の街ですが、2020年東京オリンピック・パラリンピック後の、2025年には万博開催も決まり、国際的な新しい街として新たな開発が進められています。 学会場での全国の小児感染症の仲間と親交を深める場としてご利用いただける時間と空間を設けようと考えております。 是非ともみなさんご参加下さい。 触れるもの、 見るもの、 味わうもの、 感じるもの 現在あるもの、 過ぎ去ったもの、 未来にあるもの、 すべてを 2020年11月 大阪で.

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第52回日本小児感染症学会総会・学術集会

日本 小児科 学会 2020

このたび、第57回日本小児外科学会学術集会会長を拝命し、オリンピック・パラリンピックイヤーである2020年の5月21日(木)~ 23日(土)に、都市センターホテル(東京都千代田区)で学術集会を開催させていただくこととなりました。 戦後の復興をかけた東京オリンピック・パラリンピックが開かれたのは、今から55年前に遡る1964年であります。 奇しくも同じ年に、第1回の学術集会が東京にて開催されました。 順天堂大学はこれまでにも第2回学術集会(会長:福田 保)、第12回学術集会(会長:駿河 敬次郎)と第39回学術集会(会長 :宮野 武)を担当させていただき、今回18年ぶりの担当となります。 このような機会を四たび与えていただきましたことは順天堂大学ならびに順天堂大学小児外科学講座・同門会にとりまして大変名誉なことであり、日本小児外科学会会員の皆様方に厚く御礼申し上げます。 半世紀以上前から、順天堂大学は小児外科医療に本格的に取組み、1968年に我が国で初めて小児外科学講座を設置し、2019年10月には118床(GCU, NICU含)を誇る小児センターを始動させるなど、小児医療に対し数多の支援を行って参りました。 これは、正に順天堂の精神「仁」の実践に他なりません。 今回の学術集会の主題は「小児医療システムの擁護と支援:子どもが最初、いつだって」とさせていただきました。 副題は、「外科医の原点は症例報告にあり」とさせていただき、若手にとって魅力ある学術集会になるよう、困難症例・希少症例を、皆様と欧米の著名な小児外科医と共に、十分に時間をかけて検討するセッションを持ちたいと考えております。 また、38年連続の小児人口減少(東京都・沖縄県を除く45道府県で減少:2018年10月現在)、小児外科専門医不在地域があるなどの現実を直視し、海外からの招待講演者に、欧米諸国の小児外科医不在地域における小児外科疾患の治療システム・問題点に関してご講演いただく予定です。 厚生労働省 医政局総務課 保険医療技術調整官でいらっしゃる堀岡伸彦先生(順天堂大学医学部卒業)からは「働き方改革のゆくえ ~三位一体改革について~」のご講演をいただきます。 また、3人の海外招待講演者からも欧米における働き方改革の波を受けるなか、どのように小児外科医を育成しているのかに関してのお話をいただく予定です。 小林弘幸教授(順天堂大学医学部病院管理学)からは医療安全講習会講演「医療訴訟から学ぶ小児外科の課題」を、中村哲也教授(順天堂大学医学研究科オルガノイド開発研究講座)からは教育講演「オルガノイド、小児外科分野における可能性」をご講演いただきます。 東京もその開催に備えた2019年のラグビーワールドカップは、日本を熱狂の渦に巻き込みました。 東京では、さらに2020年のオリンピック・パラリンピック開催に備え、着々と整備が進んでおり、大きな変貌を遂げつつあります。 会期2日目は午後早めに会員懇親会を開催し、その後、皆様が浅草・東京スカイツリー・原宿・表参道などの東京見物をお楽しみいただいたり、また夜は赤坂・渋谷・六本木などでナイトライフを楽しんでいただきたいと考えております。 本学術集会の開催にあたり、学会理事会の全面的なご協力を賜り深く感謝いたします。 今回もまた「楽しかった、勉強になった」と皆様におっしゃっていただけるような学術集会の開催を目指してまいります。 同門会ならびに順天堂大学のご支援のもと、教室員が一丸となって鋭意準備し、不断前進、この重責を果たす所存です。 オリンピック・パラリンピックを目前に控えた活気溢れる東京で、皆様にお目にかかれますことを楽しみにしております。

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